SOLUTION 07

LINE公式アカウントの
開設・運用から
開発まで

LINE公式アカウントの開設・初期設定から、配信と自動応答の設計・運用代行、LINEミニアプリ(LIFF)やMessaging APIを使った会員証・予約・注文の画面づくり、会員データやCRMとの連携までを一緒に進めます。標準機能で足りるところは標準機能で作り、拡張ツールや開発が要るところは、その理由を添えて提案します。まずは10本のデモで、LINEの中で何ができるかを触ってみてください。

LINE公式アカウントLINEミニアプリ・LIFFMessaging APILINEログインLステップ・エルメリッチメニュー
デモベーカリー 会員証花子 さまシルバーD-2610-0418保有ポイント134ptご予約明日 14:00〜配信できます320人(推定)お会計 1,280円+12pt会員台帳と連携

10本のデモは、どれも架空の店舗・データで作った、操作できるモックです。このページからすぐに開けます。

※ 画面はイメージです(架空の店舗・データ)

Interactive demo

触って確かめる、10本のデモ

どれも架空の店舗・データで作った、操作できるモックです。スマホでもPCでも開けます。LINEの仕様にかかわる数字は、LINEヤフーの公式資料で確かめた値だけを使い、各デモに出典を書いています。

132pt+12ptシルバー
01 デジタル会員証とポイント
会員登録から、お会計でのポイント付与、ランクと特典まで。
明日のご予約
02 LINEで予約と、前日のリマインド
空き枠を選んで予約、確認、前日のリマインド、変更まで。
A-017
03 モバイルオーダー
LINEで注文し、店舗の受注画面から「できあがり」を通知。
スタッフ自動で応答
04 自動応答と、スタッフへの切り替え
よくある質問は自動で答え、込み入った相談はスタッフへ。
配信できます320人(推定)下限 50人
05 セグメント配信の判定シミュレーター
条件で変わる対象人数と、配信できるかの判定(公式の下限人数どおり)。
118644227159
06 友だち追加経路の集計
QRごとの登録数のダッシュボード。標準の分析との見え方の違いも。
LINE公式アカウント連携の仕組みMessaging API会員台帳CRM・POS
07 LINE×CRM連携の流れ
会員IDとLINEをつなぎ、属性で送り、結果を会員ごとに台帳へ。
お問い合わせCRM リード一覧同じ人は既存の行に紐づく
08 LINEの問い合わせが、CRMのリードになる
LINEのフォームの問い合わせが、CRMのリード一覧に入る流れ(架空のデータ)。
# 問い合わせ担当返信未定返信未対応 1件
09 問い合わせを社内チャンネルに転送し、そこから返信する
問い合わせを社内のチャンネルに転送し、そこから返信する流れ(架空のデータ)。
店頭チラシWebセミナー広告CRM(流入元の列)店頭Web不明チラシ経路を個人に付けるには設計が要る
10 友だち追加の経路を、CRMの流入元にする
友だち追加の経路を、CRMの「流入元」の列で見る流れ(架空のデータ)。
10本をまとめて見る
デモの一覧ページから、どれでも開けます。自社の場合にどう作るかは、デモを見ながら相談できます。

※ デモの店舗名・会員・数値はすべて架空で、実在の企業・店舗とは関係ありません。LINEの画面をそのまま再現したものではなく、形と流れを伝えるためのイメージです。

What we build

LINEでつくれるものは3つ

ご相談の多くは、この3つの組み合わせです。

LINEの中で使う画面

会員証・予約・注文などの画面を、アプリを入れなくてもLINEの中で使えるようにします。LINEミニアプリ(LIFF)で作ります。

  • 会員証とポイント・ランク・特典
  • 予約と変更、前日のリマインド
  • 注文と受け取り(モバイルオーダー)

トークでの受け答え

よくある質問への自動応答、受付の聞き取り、スタッフへの切り替えを組み立てます。管理画面の標準機能で足りる範囲は、標準機能で作ります。

  • キーワード応答・AIチャットボット(β)
  • 修理・問い合わせなどの受付の聞き取り
  • スタッフへの切り替えと応答時間の設定

社内のデータとつなぐ

会員台帳・POS・予約台帳・EC・CRMのデータとLINEを結び付け、属性で配信し、反応を会員ごとに戻します。Messaging APIとLINEログインで作ります。

  • 会員IDとLINEのユーザーIDの連携
  • 会員の属性・購入履歴での配信
  • 友だち追加の経路と、来店・購入の計測

Features

機能の一覧と、作り方の目安

当社で設計・構築できる機能です。「標準」はLINE公式アカウントの管理画面の機能で作るもの、「開発」はLINEミニアプリ・Messaging API・LINEログインで作るものです。関係するデモと解説記事から詳しく見られます。

会員証・ポイント標準のショップカード(ポイントカード)で足りるかを確かめ、今の会員番号やPOSとつなぐ場合は開発で作ります。
予約・リマインド標準の「LINEで予約」(対応する予約サービスとの連携が前提)か、予約台帳とつなぐミニアプリかを選びます。
モバイルオーダー注文の画面と、店舗の受注画面を開発で作ります。決済サービスやPOSとの接続は、要件に合わせて決めます。
自動応答・チャットボット標準の応答メッセージ・AIチャットボット(β)・チャットを組み合わせ、足りないところをMessaging APIで補います。
セグメント配信属性・オーディエンス・自社の会員データのどれで絞り込むかを、下限人数と通数の見込みから決めます。
ステップ配信友だち追加や購入をきっかけに、決めた順番でメッセージが届く流れを、標準のステップ配信か開発で作ります。
リッチメニューの出し分け会員と会員でない人など、相手に合わせて表示するメニューを切り替えます。
友だち追加経路の計測置き場所ごとのQRを用意し、標準の分析で足りるか、自社で1件ずつ数えるかを決めます。
LINEログイン・会員ID連携自社の会員IDとLINEのユーザーIDを結び付け、会員登録やログインをLINEのアカウントで済ませます。
CRM・EC・POSとの連携会員台帳や購入履歴をもとに配信し、クリックや来店・購入を会員ごとに台帳へ戻します。
クーポン・ショップカード標準のクーポンとショップカードの設定から、配った後の利用状況の確かめ方までを整えます。
効果測定・レポート友だち数・ブロック・配信の反応・来店を、決めた指標で毎月見られる形にします。

How to build

作り方は3通り。
向いている条件が違います

どれが正解というものではありません。やりたいこと、社内の体制、つなぎたいデータで決まります。3つを組み合わせることもよくあります。

公式アカウントの標準機能 拡張ツール(Lステップ・エルメなど) 開発(ミニアプリ・API連携・LINEログイン)
できること 絞り込み配信、ステップ配信、リッチメニュー、クーポン、ショップカード、応答メッセージ、チャット、分析。公式のオプション(チャットProオプション、CRMオプション)もある タグ付けやシナリオ配信など、配信の出し分けを管理画面で細かく設定する 会員証・予約・注文などの画面、自社の会員ID・POS・予約台帳・CRMとの連携、自社のルールでの配信と計測
向いている条件 まず小さく始めたい。配信と簡単な販促で足りる。社内に管理画面を触れる人がいる 配信の出し分けを細かくしたいが、開発まではしたくない 今の会員データやシステムとつなぎたい。自社の業務に合わせた画面が要る
気をつけること 属性で絞り込むには、ターゲットリーチ100人以上・絞り込んだ後の対象50人以上が必要。自社の会員データと結び付けるには、ユーザーIDの取得(Messaging API・LINEログイン)が要る ツールの利用料が別にかかる。ツールでできる範囲で作ることになり、乗り換えるときはタグやシナリオの移し替えが要る 開発と保守の費用・体制が要る。個人情報の取り扱い(取得する項目・利用目的・同意)の設計が要る
費用の種類 LINE公式アカウントの月額と通数(LINEヤフーへ) LINE公式アカウントの月額と通数に加えて、ツールの利用料(ツールの提供元へ) LINE公式アカウントの月額と通数に加えて、開発・保守の費用(お見積り)とサーバーなどの費用
当社の関わり方 配信・応答の設計と設定、運用と改善 ツール選び、タグとシナリオの設計、今の設定の見直し 要件の整理から設計・開発・審査の準備・公開後の運用まで

※ 絞り込みの人数の条件は、LINEヤフー for Business「絞り込み配信について」(2026年4月2日更新)によります。

Mini app / LIFF

LINEミニアプリとLIFFの違い

LIFFとLINEミニアプリはブランドの統合が予定されていて、LIFFアプリを新しく作るときはLINEミニアプリとして作ることが推奨されています。LINEミニアプリには、LINEヤフーの審査を通る前と後の2つの段階があります。

未認証ミニアプリ(審査の前) 認証済ミニアプリ(審査の後)
公開 誰でも作れる。チャネルを作った時点で、未認証ミニアプリとして公開できる LINEヤフーの認証審査に通る必要がある
画面上部の表示 タイトルとURLのドメイン名 ミニアプリ名と認証バッジ
完了・リマインドの通知 使えない 使える(サービスメッセージ。ユーザーの操作への確認・応答に限る。送信に費用はかからない)
ホーム画面に追加 使えない 使える
LINE内の検索・表示 出ない 出る
決済の組み込み 使える 使える

※ 出典:LINE Developers「LINEミニアプリとは」「カスタム機能」、LINEヤフー「LINEミニアプリ 媒体資料」(2026年4月14日更新)。いずれも2026年9月25日に確認。

合う作り方を、一緒に決めます
今の友だち数・配信の頻度・手元のデータを見て、標準機能で足りる範囲と、開発が要る範囲を切り分けます。

Process

進め方

相談から公開後の運用まで。LINEヤフーの審査が要るものは、その準備と申請も一緒に進めます。

1

今を確かめる

友だち数、配信の頻度、使っているツール、つなぎたいデータを確かめます。

2

作り方を決める

標準機能・拡張ツール・開発のどれで作るかを、費用の種類と社内の体制から決めます。

3

設計する

画面、配信のルール、計測、個人情報の扱い(取得する項目・利用目的・同意)を決めます。

4

作って試す

動く画面で確かめながら作り、テスト用の環境で表示と通知を確かめます。

5

審査と公開

認証済ミニアプリの審査申請などを準備して出します。結果を受けて公開日を決めます。

6

運用と改善

配信の反応・友だち追加の経路・会員データを見て直します。運用のお引き受けも、社内への引き継ぎも選べます。

LINEミニアプリの審査はLINEヤフーが行い、審査の完了日は事前に指定できません。却下された場合は、直して再申請します。このため公開日は、審査の結果が出てから確定させる計画にします。審査に出すときは、LINE Developersのプロバイダー名をサービスの提供者(御社)と同じにし、プライバシーポリシーでは情報を取得する会社をプロバイダー名と同じ会社にする必要があります(出典:LINE Developers「審査を依頼する」、2026年9月25日確認)。

Scope

開設から連携の開発まで、
頼める範囲

LINE公式アカウントの開設・初期設定から、配信の設計・運用代行、会員データやCRMとの連携の開発まで、当社が支援する範囲です。特定の工程だけのご依頼(スポット)もできます。

開設・初期設定LINE公式アカウントの作成から、プロフィールとアイコン、あいさつメッセージ、リッチメニューなどの初期設定まで。拡張ツールを使う場合は、ツールとの接続設定も行います。
審査の準備認証済アカウントは、運営元である御社の方が申込者として申請します。当社は、申請に出す情報の整理と、申込者への手順のご案内をします。LINEミニアプリの審査は、準備と申請の作業を支援します。
配信の設計・運用代行友だち追加の経路、絞り込み配信、ステップ配信を組み立てます。配信の作成から自動応答の調整まで運用をお引き受けすることも、設計だけを支援して社内で回す形も選べます。
連携の開発Messaging API・LINEログイン・LINEミニアプリで、自社の会員IDとLINEのユーザーIDを結び付け、会員の属性での配信や、反応を会員ごとに台帳へ戻す仕組みを作ります。

※ 認証済アカウントは、LINEヤフー所定の審査を通ったアカウントです。申請には申込者のフルネームなどを入力し、LINEヤフーから審査の連絡が届くことがあります(出典:LINEヤフー for Business「LINE公式アカウントの『認証済アカウント』とは?」、2026年10月6日確認)。審査の結果と完了日はLINEヤフーが決めるため、事前に指定できません。当社の費用はお見積りです。

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BLOGLINE WORKSとLINEの連携外部トーク連携の条件

Case

導入事例

当社が支援した事例(企業名は匿名)と、LINEヤフーが公開している事例です。

CASELINEを一斉配信からセグメント配信へ飲食・小売業A社|来店・購買データと連携し、再来店・リピートの配信に
CASELINEで予約・リマインド・問い合わせを一元化サービス業C社|既存の予約システム・CRMと連携
ARTICLELINE活用の公開事例をまとめて読む公開されている事例を、業種と使い方で整理した記事

LINEヤフーが公開している事例

OFFICIALLINE公式アカウントの事例LINEヤフー for Business の事例記事一覧
OFFICIALLINEミニアプリの事例LINEヤフー for Business の事例記事一覧
OFFICIAL自治体のLINE活用事例LINE for Government(LINEヤフー)の事例一覧

※ 当社の事例は、実際の導入事例をもとに、企業名を匿名にして構成しています。 担当エンジニアの紹介:守高 成悟(CAIO) 曽我 滉貴(アーキテクト)

Public cases

公開されている自治体のLINE活用事例

LINEヤフーが公開している事例から、何をLINEに乗せられるかの見取り図として紹介します。民間でも、置き換えれば同じ形が使えます。

福岡市|生活情報の配信防災・気象情報、ごみの日、子育て、学校など、受け取りたいカテゴリを選んで受け取れる形にしている。
宇都宮市|チャットボット夜間や休日を含む24時間、子育てやごみの分別といった暮らしの問い合わせに、LINE上で自動で回答している。
三島市|来庁予約保育所の入所手続きに係る来庁日時を、LINEから事前に予約できるようにしている。
横浜市|道路損傷の通報道路の穴ぼこなどの損傷を、写真と位置情報を添えてLINEのトークから通報できる。
神戸市|被害情報の収集発災時に、市民などが災害の発生状況・位置情報・写真をLINEで登録できる。
群馬県|防災の啓発ハザードマップ、避難先、避難のタイミングなど、大雨のときに必要な情報をLINEで配信している。
熊本市|地域ごとの配信「子育て」「健康」など7種類の情報から欲しいものを選べるようにし、校区ごとのエリア設定で配信している。
渋谷区など|オンライン申請マイナンバーカードによる本人確認をLINE上で行い、住民票の写しや納税証明書などを申請できるようにしている。
SOLUTIONLINE×自治体DX ソリューションふるさと納税のリピート・ワンストップ通知・関係人口をLINEで設計する

※ 出典:LINEヤフー「自治体におけるLINE公式アカウント活用事例集」(2026年1月)、LINEヤフー「行政でのLINE活用」(2025年6月更新)。当社が支援した案件とは限りません。

Pricing

費用の考え方

費用はお見積りです。当社全体の目安は、小規模な自動化なら数万円〜、中規模のシステム統合なら数十万円〜、長期の伴走は月額制です。支援の範囲と作るものによって変わるため、まずは30分の相談で範囲を整理します。

スポット

特定の工程だけ。小さく始めたい場合の単発の支援。

プロジェクト

設計から構築・開発までを一括で。

継続支援

運用・改善・内製化の伴走を月ごとに。

費用が変わる主な要因

  • 初期の設計・構築の範囲(アカウントの設計、タグとシナリオ、リッチメニュー、自動応答をどこまで作り込むか)
  • 運用の工数(配信を作る頻度、チャットの有人対応をお引き受けするか、改善レポートの粒度)
  • 開発の有無(LINEミニアプリ・LIFF、Messaging APIでのCRM・基幹システムとの連携、LINEログインでの会員ID連携)
  • LINE公式アカウントの月額と通数の費用は、当社の費用とは別に、LINEヤフーへお支払いいただきます
  • Lステップ・エルメなど拡張ツールを使う場合の利用料は、ツールの提供元へのお支払いです

まず小さく始めたい方には、コストを抑えたパッケージ「LINEライトプラン」もあります。

友だちが増えるほど費用がどう動くのかを、10月の改定まで含めて動画で解説しています↓↓

※ LINE公式アカウントの料金プランは、LINEヤフー for Businessの公式ページでご確認ください。販路開拓やITツール導入の補助金の対象になる場合があります。要件は年度や事業内容で変わるため、個別に確かめたうえでご案内します。

FAQ

よくあるご質問

デモと同じものを作ってもらえますか?

デモは、架空の店舗・データで形と流れを見ていただくためのモックです。実際には、御社の業務・今お使いのシステム・手元のデータに合わせて、画面と仕組みを組み立てます。デモの一部だけを使う形でも構いません。

LINEツールの販売代理店ですか?

いいえ。Lステップやエルメなど、特定のツールの代理店ではありません。規模や目的に合わせてツールの選定から提案し、標準機能で足りる場合は有料のツールをおすすめしません。

友だちが少なくても、セグメント配信はできますか?

属性(性別・年代・地域など)で絞り込む配信には、ターゲットリーチ100人以上と、絞り込んだ後の対象50人以上が必要です。自社の会員データと結び付けたユーザーIDでオーディエンスを作る方法なら、この人数の制限の対象外です(Messaging APIの仕様)。どの方法が使えるかは、デモ05で試せます。

LINEミニアプリの審査は任せられますか?

審査に出すための準備(プロバイダー名、プライバシーポリシー、チャネルの説明の整え方など)と申請の作業を支援します。審査の判断と完了日はLINEヤフーが決めるため、公開日は審査の結果が出てから確定させます。プロバイダーは、サービスを提供する御社の名義で作ります。

既にLステップを使っていますが相談できますか?

はい。導入済みの環境を前提に、タグ設計やシナリオの見直し、CRM連携の追加など、今の設定を活かす形で改善します。

運用をすべて任せることもできますか?

配信の作成から自動応答の調整まで運用をお引き受けすることも、設計だけを支援して運用は社内で回す形も選べます。社内で回せるようにする引き継ぎにも対応します。

購買データやCRMとの連携もできますか?

Messaging APIやLINEログインで、自社の会員IDとLINEのユーザーIDを結び付けます。会員の属性や購入履歴での配信、クリックや来店・購入を会員ごとに台帳へ戻す仕組みまで作ります。流れはデモ07で確かめられます。

費用はどう決まりますか?LINE公式アカウントの月額とは別ですか?

当社の費用はお見積りです。支援の範囲、作るもの、運用の工数で変わります。LINE公式アカウントの月額と通数の費用は、これとは別にLINEヤフーへお支払いいただきます。

LINE公式アカウントの開設から頼めますか?

はい。LINE公式アカウントの作成と、プロフィール・あいさつメッセージ・リッチメニューなどの初期設定から支援します。認証済アカウントの申請は運営元である御社の方が申込者になるため、当社は申請に出す情報の整理と手順のご案内をします。LINEミニアプリの審査は、準備と申請の作業を支援します。

Documents

この支援に関係する資料

運用改善と連携設計に使える資料です。ご登録のうえダウンロードいただけます。

DOCUMENTLINE公式アカウント 運用改善ガイド 2026配信通数とブロック率を見ながら運用を立て直す
DOCUMENTLINE×CRM/SFA連携 設計ガイド 2026会員IDの紐付けから、購買データに基づく配信まで
DOCUMENT【サービス紹介】LINE・顧客接点活用支援支援範囲と進め方をまとめたサービス資料

※ 資料はメールアドレスのご登録後にダウンロードいただけます。ダウンロードページで該当の資料をお選びください。

まずは30分の無料相談から

デモを見ながら、御社の場合に何をLINEに乗せるか、標準機能で足りるかを一緒に確かめます。現状の整理やセカンドオピニオンだけでも歓迎です。費用感だけのご相談でも構いません。