お客様のスマホ(LINE)
ボタンか入力で問い合わせを送ります。チャンネルでの返信が、ここに返ってきます。
みどり設計(架空)トーク
社内のチームチャット(Slack 等)のチャンネル
LINEの問い合わせが転送されます。担当者を決めて返信し、終わったら「対応済み」にします。
未対応(担当未定)
0
対応中
0
対応済み
0
#line-問い合わせ(架空)
まだ問い合わせはありません。左のスマホから送ってみてください。
このデモで見えること
- 転送は「LINEからの通知(Webhook)を受ける → 整形する → チャンネルに投稿する」の3点で成り立ちます。返信は逆向きに、LINEのMessaging APIへ送ります。
- Webhookの再送は既定では無効で、コンソールで有効にしたときだけ、200番台を返さなかったイベントが再送されます。再送を有効にするなら、イベントIDで重複を捨てないと、同じ問い合わせが何度も出ます(出典1)。
- 担当者が決まるまで返信できないようにすると、2人が同時に返す二重対応を防げます。「未対応」の件数が見えると取りこぼしも減ります。これは運用ルールの一例です。
- チャンネルの画面は一般的な形を示したもので、特定の製品の画面ではありません。