DEMOデモ(架空の店舗・データ)です。店舗名・応答の内容はすべて架空で、実在の企業・店舗とは関係ありません。

LINE Demo

自動応答と、スタッフへの切り替え

よくある質問はボタンやキーワードで自動で答え、込み入った相談はスタッフに切り替えます。スマホ画面で質問を押すか、文字を入力してみてください。「スタッフと話す」を押すと、「店舗側の画面」から返信できます。

9:41
デモ自転車店自動で応答中(応答状況の表示のイメージ)

入力した文字はこのページの中だけで使い、どこにも送信しません。

店舗側の画面(デモ)

いまは自動応答です。お客様が「スタッフと話す」を押すと、ここで返信できます。
まだ引き継ぎはありません。

作り方の目安

標準機能 管理画面の設定で作れること

  • 応答メッセージ:届いたメッセージに、あらかじめ設定したメッセージを自動で返す(キーワード応答・一律応答)
  • AIチャットボット(β):登録したQ&Aから、合う回答を選んで自動で返す。チャットProオプションの有償機能(一部の機能はオプションなしでも使える)
  • チャット:1対1でスタッフがやりとりする。応答時間の内と外で、手動チャット・応答メッセージ・AIチャットボットの組み合わせを設定できる

開発 受付の中身を社内の仕組みにつなぐ

修理受付の内容を台帳に起票する、予約や会員の情報を見ながら答える、といった場合は、Messaging APIで自社の仕組みとつなぎます。

通数

応答メッセージ・あいさつメッセージ・チャットの送受信は、料金プランのメッセージ通数にカウントされません。Messaging APIの応答メッセージ(Reply API)もカウントされません。

出典(確認日:2026年9月25日)

応答の文面・営業時間・店舗は、このデモのための架空の設定です。