Google Workspace から Microsoft 365 への移行を頼める会社18社|料金と移行範囲を比較

Google Workspace から Microsoft 365 への移行を頼める18社を、1社ずつ紹介します。メールの切り替えだけの会社から、ファイルや共有の作り替え、移行後の運用まで任せられる会社まで、各社の料金と、どんな会社に向いているかをまとめました。

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会社で使っている Google Workspace を、Microsoft 365 に切り替えることになった。メールもドライブも共有もあるので、自分たちで移すのか、移行業者に頼むのか、頼むならどこか。担当になると、まずここで迷います。

この記事では、Microsoft 365 への導入・移行を頼める18社を、1社ずつ紹介します。移行元に Google Workspace を挙げている会社(当社、BTNコンサルティング、DeepApex、ZUNDA、IIMヒューマン・ソリューション、OrangeOne、アイエスエフネット、テクバン、アクト・ツー)と、Microsoft 365 の導入支援の中で移行を受けている会社があるので、後者に頼むときは Google Workspace からの移行だと伝えて範囲を確かめます。書いているのは、Microsoft 365・Google Workspace の導入と移行を支援している Aurant Technologies です。当社もその1社として、最初に紹介します。

  1. Aurant Technologies(当社)
  2. BTNコンサルティング
  3. CIOコネクティッド
  4. DeepApex(情シスフォース)
  5. ZUNDA
  6. ジョーシスクリエイト
  7. セルバコンサルティング
  8. IIMヒューマン・ソリューション
  9. INFOTEC SERVICE
  10. MXモバイリング
  11. OrangeOne
  12. アイエスエフネット
  13. カコムス
  14. ソフトクリエイト
  15. テクバン
  16. リコージャパン
  17. 大塚商会
  18. アクト・ツー(act2.com)

1. Aurant Technologies(当社)

Microsoft 365 への導入・移行を頼める1社目は、この記事を書いている Aurant Technologies(当社)です。

当社は、Microsoft 365・Google Workspace の移行と設定を、スポットで1件からお受けしています。移行元(レンタルサーバー・Gmail・Exchange など)と移行先の組み合わせから、移すデータと移し方、切り替えの段取りを決め、旧サーバーを残す間のメールの配送、DNS、共有メールボックスの権限まで扱います。

導入から移行までの全体はMicrosoft 365 導入支援で、Exchange Online・SharePoint・Teams への移行と、Entra ID・Intune の設計まで受けています。ライセンスは今の契約のままで相談でき、設定の作業は当社が行うことも、手順書を渡して社内で行うこともできます。移行後の日々の運用も、活用支援で引き受けるか、手順を残して引き継ぐかを選べます。費用はお見積もりです。

移行の一部だけを手伝ってほしい会社や、作業を社内で進めながら要所だけ相談したい会社に向いています。

公式ページ:移行と設定のスポット相談

2. BTNコンサルティング

Microsoft 365 への導入・移行を頼める2社目は、BTNコンサルティングです。

Microsoft 365 への移行を、計画づくり、パイロット移行、データ移行(メール・ファイル・カレンダー・連絡先)、DNS の切り替え、移行後2週間のサポートの順で請けています。移行元に Google Workspace を挙げていて、共有ドライブから SharePoint への移行設計の解説記事も公開しています。

コンサルティングの目安は、30名以下で30万〜80万円、100名以下で80万〜200万円です。情シス365の IT 顧問プランは月10万円〜(税別)です(よくある質問)。

共有ドライブの作り替えまで含めて、段取りを踏んで移行したい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft 365 移行支援

3. CIOコネクティッド

Microsoft 365 への導入・移行を頼める3社目は、CIOコネクティッドです。

Microsoft 365 の導入設定に加えて、今のメールシステムや共有フォルダーからの移行、ローコードツールでの業務アプリの開発、活用が定着するまでの伴走までを扱います。導入は数日から1か月ほどが一般的で、初回の相談は無料です。

目安は、利用者10名ほどで導入作業のみなら5万円ほど、100名ほどで設計・設定・移行まで含めると50万円ほどです(税抜、Microsoft 365 の利用料は別)。

10名前後の小さな会社で、まず導入と移行を手早く済ませたい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft 365導入支援サービス

4. DeepApex(情シスフォース)

Microsoft 365 への導入・移行を頼める4社目は、情シスのアウトソーシング「情シスフォース」を提供する DeepApexです。

Google Workspace から Microsoft 365 への乗り換えを終えた事例を公開しています。取引先に Microsoft 365 の会社が多い製造業で、事前の検証を経て、構想から約半年でメール・カレンダー・共有フォルダを移しました。

料金は時間制で、月38万円(20時間)、64万円(40時間)、88万円(60時間)、定常業務に絞った Lite プランが月12万円〜(いずれも税別)です。最初の1か月は契約を変更でき、次の月からは3か月ごとの更新です。

移行をきっかけに、情シスの業務そのものを外に任せたい会社に向いています。

公式ページ:Google WorkspaceからMicrosoft 365への乗換対応

5. ZUNDA

Microsoft 365 への導入・移行を頼める5社目は、ZUNDAです。

Google の認定プレミアパートナーで、Microsoft のソリューションパートナーでもあります。Google Workspace から Microsoft 365 への移行の相談を受けていて、解説記事では、Gmail のラベルとフォルダーの違い、メールの容量とオンラインアーカイブ、移し方の使い分け、MX レコードを切り替える時期の考え方を扱っています。

移行ツールのCloudMと AvePoint FLY を扱っていて、顧問契約は月60万円〜、構築支援は見積もりです。

Google と Microsoft の両方に詳しい会社に、移行ツールも含めて相談したい会社に向いています。

公式ページ:メール移行の注意点(解説記事)

6. ジョーシスクリエイト

Microsoft 365 への導入・移行を頼める6社目は、ジョーシスクリエイトです。

Exchange Online のメール環境の構築とメールサーバーの移行を、設計から初期運用のフォローまで1社で担当しています。初期構築パッケージ(10ユーザーが目安)は8万円(税別、ライセンスは別)で、テナントの設計、DNS の設定支援、ユーザーと共有メールボックスの作成、Outlook やスマートフォンの接続支援、簡単な運用マニュアルを含みます。

IMAP・POP・PST からの過去のメールの移行は別見積もりです。Microsoft 365 導入・運用支援の導入パックは、スタート10が11万円(税込)です。

まずはメールの切り替えを、少人数・決まった金額で済ませたい会社に向いています。

公式ページ:Exchange Onlineメール構築・移行

7. セルバコンサルティング

Microsoft 365 への導入・移行を頼める7社目は、セルバコンサルティングです。

Microsoft 365・Azure の導入と活用を、現状の調査から運用まで伴走しています。導入・移行では、テナントとライセンスの設計、メール・スケジュール・ファイルの移行、ドメインと DNS の設定を行い、Teams・SharePoint、Entra ID・Intune、Power Platform・Copilot まで同じ窓口で頼めます。

実績には、約500名の製造業で、メール・ファイルサーバー・グループウェアを10か月かけて Microsoft 365 にまとめた案件があります。

移行に合わせて、ID 管理や端末管理、活用まで一緒に整えたい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft 365・Azure 導入・活用伴走支援

8. IIMヒューマン・ソリューション

Microsoft 365 への導入・移行を頼める8社目は、IIMヒューマン・ソリューションです。

Google Workspace(旧 G Suite)から Microsoft 365 へ移る約100名の案件で、運用設計を担当した事例を公開しています。管理者向けの運用ルールと手順書、Gmail から Outlook、Google Workspace から SharePoint に変わる利用者向けの設定マニュアル、ユーザー教育、ヘルプデスクの設置までが内容です。

Microsoft 365 のサービスのページでは、Intune による端末の管理も紹介しています。

移行後に社員が迷わないよう、マニュアルや教育、ヘルプデスクまで整えたい会社に向いています。

公式ページ:Google WorkspaceからMS365への移行支援(事例)

9. INFOTEC SERVICE

Microsoft 365 への導入・移行を頼める9社目は、INFOTEC SERVICEです。

Microsoft 365 の導入・運用支援を、導入前、導入、導入後の3段で提供しています。導入前は、G Suite やサイボウズとの比較を含む調査と提案、導入では AD FS によるシングルサインオン、データの移行、ポータルの構築と既存サイトの移行を行います。

導入後は、説明会、操作マニュアルや動画、ヘルプデスクと保守を用意しています。実績には、400人のメールシステムを5か月で Office 365 に移した案件もあります。

シングルサインオンやポータルの構築も含めて、まとめて導入したい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft 365導入・運用支援

10. MXモバイリング

Microsoft 365 への導入・移行を頼める10社目は、MXモバイリングです。

導入支援と保守サポートをひとつにした Microsoft 365 の導入・運用支援です。導入支援パックは3段で、ベーシックはドメイン設定の代行・メール・予定表・アドレス帳・ウイルス対策、スタンダードはチャットと Web 会議を足し、プレミアムは SharePoint のサイトまで含みます。

ID 数100の参考価格は、ベーシック75万円〜、スタンダード95万円〜、プレミアム125万円〜(税抜)です。今のシステムからの移行設計や、管理者・利用者向けのサポート窓口もあります。

100名ほどの会社で、導入支援の金額を先に見ておきたい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft 365導入・運用支援

11. OrangeOne

Microsoft 365 への導入・移行を頼める11社目は、OrangeOneです。

Microsoft 365 の導入支援を、初期設定から運用の定着、保守まで提供しています。Exchange Online の導入支援では、Google Workspace や別の Microsoft 365 のテナントからのデータ移行にも対応し、データ移行サービスではメールのほか、ファイルや Teams のデータも専用ツールで移します。

回数無制限のヘルプデスク、ユーザートレーニング、運用代行も用意しています。

メールだけでなくファイルも移し、移行後の問い合わせ窓口まで任せたい会社に向いています。

公式ページ:Office365 導入支援・サポートサービス

12. アイエスエフネット

Microsoft 365 への導入・移行を頼める12社目は、アイエスエフネットです。

Microsoft 365 の導入支援を、計画、導入と移行、教育、運用の流れで提供していて、他社サービスからの移行も受けています。移行ツール Cloudiway を扱う代理店で、G Suite から Office 365 へメールとドライブのデータを BitTitan の MigrationWiz で移した通信会社の実績があります。

導入後は、管理者向けの運用代行や日本語・英語での問い合わせ対応、導入直後の短期ヘルプデスクをオプションで選べます。

英語での問い合わせ対応も含めて、移行後の運用まで頼みたい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft365導入支援

13. カコムス

Microsoft 365 への導入・移行を頼める13社目は、カコムスです。

「Microsoft 365 構築支援サービス」は、初期設定だけの「お手軽構築」、メール・共有アドレス帳・スケジュールの移行を加えた「メール移行お任せ」、管理者研修と利用者教育まで含む「オールインワン」の3つのプランです。

今の環境の調査と移行手順の検証、共有連絡先・グループ・会議室などのメールボックスの登録も、プランごとの作業に入っています。予算に合わせて、作業を個別に組み合わせることもできます。

必要な作業だけを選んで、予算に合わせて頼みたい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft 365 構築支援サービス

14. ソフトクリエイト

Microsoft 365 への導入・移行を頼める14社目は、ソフトクリエイトです。

「Exchange Online 導入支援サービス」は、今のメールシステムの調査、移行の設計、アカウントの作成やドメインの設定などの準備から始まり、メールサーバーの切り替えとデータの移行、運用支援(管理者トレーニング、運用手順書、FAQ)まで、フェーズごとに受けています。オンプレミスに加えて、他社のクラウドメールからの切り替えにも対応しています。

導入支援の費用は営業担当者への問い合わせで、運用代行のアカウント管理は1アカウント5,000円です。

メールの移行を、調査から運用の手順づくりまで段階を踏んで進めたい会社に向いています。

公式ページ:Exchange Online 導入支援サービス

15. テクバン

Microsoft 365 への導入・移行を頼める15社目は、テクバンです。

「Microsoft 365 移行支援サービス(ワクコレ マイグレ)」は、AvePoint の FLY でメールとファイルを移すサービスです。ライトプランは移行容量1TBまでで50万円(メール・ファイル・サイトのいずれか1つ)、スタンダードプランはパイロット移行と本番移行のときの課題対応まで含み、金額は問い合わせです。

Office 365 導入支援サービスのページ(2019年7月に一部改定)には、スタータープラン30万円〜、スタンダードプラン60万円〜(税抜の概算)も載っています。

移行する容量がはっきりしていて、ツールを使って一気に移したい会社に向いています。

公式ページ:Microsoft 365移行支援サービス

16. リコージャパン

Microsoft 365 への導入・移行を頼める16社目は、リコージャパンです。

「RICOH フルマネージドサービス for Microsoft 365」は、導入、開発、運用のメニューを組み合わせて頼めるサービスです。移行は、今のメール環境からのメール移行、Notes などからのアプリケーション移行、ファイルサーバーの移行の3つです。

運用の基本メニュー(アカウント管理の代行、管理者向けの問い合わせ、月次報告書、障害情報の通知)は年額144,000円(消費税別、2,000ユーザーまで)で、導入・開発を組み合わせた価格は個別見積もりです。

Notes やファイルサーバーなど、Google 以外の古いシステムもあわせて移したい会社に向いています。

公式ページ:RICOH フルマネージドサービス for Microsoft 365

17. 大塚商会

Microsoft 365 への導入・移行を頼める17社目は、大塚商会です。

「たよれーる Microsoft 365」の導入支援サービスは、訪問でのパソコンのセットアップ、キッティングセンターでの Office のインストールと納品、システム構築の提案の3つです(パソコンのセットアップとキッティングはパソコンの購入者向け)。システム構築では、Exchange Online・SharePoint Online・Teams の導入設計と、今のシステムからの移行設計を支援します。

今のメールシステムからの移行は個別に提案されます。運用代行は、100ユーザーで年額144,000円(税別)です。

パソコンの入れ替えとあわせて、Microsoft 365 への切り替えを進めたい会社に向いています。

公式ページ:たよれーる Microsoft 365 導入支援サービス

18. アクト・ツー(act2.com)

Microsoft 365 への導入・移行を頼める18社目は、移行ツール CloudM と BitTitan の日本のパートナー、アクト・ツーです。

移行のシナリオに Google Workspace から Microsoft 365 を挙げていて、移行の設計支援とテスト移行のサポートがつきます。ツールのライセンスだけの販売は経験のある会社に限り、先に移行の PoC(1 PoC あたり250,000円〜が目安)を行います。

1か月単位のテクニカルサポートチケットは100,000円(税込、問い合わせ回数の制約なし)で、主に移行の初動や本番の実行で使います(確認した時点では、ストアの表示は売り切れでした)。

移行作業は社内で行い、ツールと技術的な支えだけを用意したい会社に向いています。

公式ページ:CloudM

Google Workspace から Microsoft 365 への移行の費用は何で決まるか

移行の頼み先は、会社に任せる以外にもあります。メールは Exchange 管理センターの Google Workspace 移行、ドライブは移行マネージャーという Microsoft の公式機能で、自社で進めることもできます(Google Workspace の移行を実行する)。対象プランのライセンスが150以上なら、Microsoft の FastTrack に追加費用なしで移行の支援を頼めます(対象 – FastTrack)。

会社に頼むときの金額は、何人分・何 TB 分を移すか、メールだけかファイルや共有ドライブまで移すか、移行後の運用まで頼むか、で変わります。10ユーザーほどのメール環境の構築なら8万円(税別、過去のメールの移行は別)から、100名ほどで設計から移行まで含めると50万円ほどからが、公式ページに載っている金額の幅です。

公式ページに金額を載せている会社
会社何の金額か金額
BTNコンサルティングコンサルティング/IT顧問30名以下 30万〜80万円(税の表記なし)/月10万円〜(税別)
CIOコネクティッド導入作業(10名ほど)5万円ほど(税抜)
DeepApex情シス代行(時間制)月38万・64万・88万円、Lite 月12万円〜(税別)
ZUNDA顧問契約月60万円〜
ジョーシスクリエイト初期構築(10ユーザー目安)8万円(税別)
MXモバイリング導入支援パック(100ID)75万円〜(税抜)
ソフトクリエイト運用代行のアカウント管理1アカウント5,000円
テクバン移行ライトプラン(1TBまで)50万円
リコージャパン運用の基本メニュー年額144,000円(消費税別)
大塚商会運用代行(100ユーザー)年額144,000円(税別)
アクト・ツー移行の PoC/サポートチケット250,000円〜/月100,000円(税込)

見積もりを頼む前に、Google 側のメールボックスの数と容量、共有ドライブとグループ、外部共有のリンクの数、DNS を書き換えられる人を数えておくと、各社の見積もりの条件がそろいます。公式の移行機能では、共有の予定表、会議室の予約、自動応答、外部共有のリンクは移らないので、作り直す量も先に洗い出しておきます。費用の欄のそろえ方は「Microsoft 365・Google Workspaceの導入と移行を外に頼むといくらか」、移す手順は「Google Workspace から Microsoft 365 への乗り換え」、Gmail のラベルや共有メールボックスの作り替えは「Gmail から Outlook への移行」で詳しく書いています。

自社に合う移行業者を見つけて、Microsoft 365 への切り替えを進めよう

Google Workspace から Microsoft 365 への移行は、メールの切り替えだけを頼むのか、ファイルや共有の作り替えまで任せるのか、移行後の運用まで頼むのかで、合う会社が変わります。まずは移すものと人数・容量を数え、その範囲に合う2〜3社に同じ条件で見積もりを頼んでみてください。

当社でも、移行の一部だけのスポット相談から、導入から移行までの全体のご相談まで受けています。詳しくは移行と設定のスポット相談のページをご覧ください。逆向きの移行は「Outlook から Gmail(Workspace)への移行」、レンタルサーバーのメールを移す場合は「会社のメールをレンタルサーバーからGoogle Workspace・Microsoft 365へ移す」で書いています。

各社の内容と金額は、2026年10月11日に各社の公式ページで確認したものです。最新の内容は、依頼の前に各社にご確認ください。紹介の順番は、当社のあとは、IT 環境の整備・Microsoft 365 の導入を前面に出している会社、幅広い IT サービスの中に Microsoft 365 の支援を載せている会社、移行ツールのパートナーの順で、順位ではありません。

Microsoft 365・Google Workspace の移行と設定のスポット相談

メールの移行、ドメインとDNS、共有アドレスや代理人の権限、新しいOutlookへの切り替え、Copilot・Geminiを使うときの社内ルール。調べた手順で直らないとき、同じことが何人もで起きているときに、いま困っていることを1件から相談できます。

AT
aurant technologies 編集

上場企業からスタートアップまで、数多くのデータ分析基盤構築・AI導入プロジェクトを主導。単なる技術提供にとどまらず、MA/CRM(Salesforce, Hubspot, kintone, LINE)導入によるマーケティング最適化やバックオフィス業務の自動化など、常に「事業数値(売上・利益)」に直結する改善実績多数。

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