SOLUTION 08

計測の穴を塞ぎ、
意思決定に使えるデータ環境をつくる

GA4とGTMのタグ設計から、フォーム送信・電話タップ・資料DLといったコンバージョンの計測整備、Looker Studioでのダッシュボード化までを一貫して支援します。UA終了後にとりあえず入れたGA4が「PVは見えるが成果は測れていない」状態になっている再設計も承ります。特定の解析ツールや広告媒体を売る立場ではなく、何を計測すれば意思決定に使えるのかを事業側の視点で一緒に設計し、作った後は自社で回せる状態まで伴走します。

Google Analytics 4Google Tag ManagerLooker StudioBigQueryGoogle 広告 / Meta 広告Search Console
アクセス解析計測タグ 稼働中セッションCV数312CVR3.4%導線(ファネル)訪問 8,400回遊 3,900CV 312GA4 / GTM で計測を設計流入元OrganicAdReferralDirectSocial

GA4/GTMで計測の穴を塞ぎ、流入から成果までを見える化。意思決定に使えるデータ環境へ。

Overview

計測データの流れ

お客様のデータや業務が、どう流れて形になるかの全体像です。

サイト・LP・広告ユーザーの行動が発生
GTM でタグ発火dataLayer / イベント設計
GA4 に計測キーイベント / CV定義
BigQuery / Looker広告・CRMと統合
意思決定・改善何にいくら使うか判断

Challenges

こんなお悩みに

GA4を入れたが成果が測れていないUAから乗り換えたものの標準イベントのままで、フォーム送信や電話・LINE誘導といった本当のコンバージョンが計測できていない。
数字はあるが何を見ればいいか分からないGA4の画面は指標が多く、PVやセッションは見えても、事業の意思決定にどの数字を使えばいいか判断がつかない。
レポート作成に毎月時間を取られているGA4や広告管理画面から手作業でExcelに転記して報告資料を作っており、集計だけで数日かかっている。
広告とサイトの数字がつながらないGoogle広告やMetaの管理画面上のCVとGA4のCV件数が合わず、どの媒体・キーワードが受注に効いたのか説明できない。

Before / After

導入で、こう変わります

Before

  • GA4を入れたが標準イベントだけで、CVが何件かも正確に分からない
  • レポートは毎月Excelに手コピーで、数字を出す頃には手遅れ
  • 広告・GA4・CRMの数字がバラバラで、どの施策が効いたか説明できない

After

  • フォーム送信や電話タップをキーイベントで正確に取得し、CVが日次で見える
  • Looker Studioの一枚で最新の数字が自動更新され、集計作業が消える
  • 広告費とCV・受注を一つの画面で突き合わせ、費用対効果で判断できる

What we do

提供内容

必要な工程だけ切り出してのご依頼も可能です。

GTMのタグ設計と計測実装

何をどのタイミングで計測するかを一覧化した計測設計書を作り、GTMで実装します。ベタ書きタグの整理やdataLayerの設計まで含めて、後から追いやすい構成にします。

  • 計測要件の棚卸しと計測設計書の作成
  • GTMでのタグ・トリガー・変数の実装
  • 発火テストとプレビューでの検証

GA4のCV計測整備・再設計

フォーム送信完了・電話タップ・資料DL・購入などをイベント化し、キーイベント(コンバージョン)として定義します。UA終了後の作りっぱなしGA4の再設計にも対応します。

  • キーイベント(CV)の定義と設定
  • 推奨イベント・カスタムイベントの実装
  • クロスドメイン計測やノイズ除外の調整

Looker Studioでのダッシュボード化

毎月の手集計をなくし、GA4・広告・スプレッドシートを一枚のダッシュボードに束ねます。見る人が判断できる指標だけに絞ったレポートに仕立てます。

  • GA4・広告データのコネクタ接続
  • 経営/現場それぞれ向けのビュー設計
  • 自動更新レポートへの置き換え

アクセス解析・改善提案(分析して示唆を出す)

計測環境を作るだけでなく、探索レポートやLooker Studioで数字を読み解き、どこで離脱しているか・どのLPが弱いかを言語化して次のアクションまで提案します。ダッシュボードを渡して終わりにしません。

  • 探索(データ探索)レポートで離脱・脱落ポイントを特定
  • LP・フォーム別のCVR比較と改善仮説の提示
  • チャネル×コンバージョンのクロス分析で予算配分を提案

同意管理(外部送信規律)への対応

2023年6月施行の改正電気通信事業法(外部送信規律)に沿って、Cookie等の外部送信の通知・公表や同意バナー(CMP)とGA4計測を両立させます。海外向けにはGoogle同意モード(Consent Mode v2)を用いた実装まで対応します。

  • 外部送信の棚卸しと通知・公表(オプトアウト)文面の整備
  • CMP(同意管理ツール)とGTM・GA4の連携設定
  • 同意状況に応じた計測(同意モード)の実装※要件は最新を要確認

データ統合と内製化の伴走

GA4だけでは足りない場合はBigQueryへエクスポートし、広告費やCRMの受注データと突き合わせます。UA終了で遡って取り出せない過去データの退避(スプレッドシート/BigQuery)も含め、作った後は自社で運用・改修できる状態まで引き継ぎます。

  • GA4のBigQueryエクスポート設定
  • 広告・CRMデータとの統合と名寄せ
  • 運用マニュアル整備と操作レクチャー

Features

アクセス解析でできること(主な機能)

計測の穴を塞ぎ、流入から成果までを見える化。代表的な活用を画面でご紹介します。

ファネル & イベント計測計測タグ 稼働中導線ファネル訪問 8,400商品/記事閲覧 3,900カート/フォーム 980CV 312離脱の大きい段階を特定して改善計測イベントclick_cta 🟢 稼働form_submit 🟢 稼働scroll_75 🟢 稼働主要指標CVR3.7%直帰42%GA4 / GTM で計測を設計※画面はイメージです
ファネル & イベント計測
訪問から閲覧・カート/フォーム・CVまでの導線を可視化し、離脱の大きい段階を特定。主要イベントも計測します。
GA4 / GTM 計測設計「何を成果とするか」から、計測タグを設計・実装サイト操作クリック/送信GTMで発火タグを一元管理GA4へ計測キーイベント計測イベント設計generate_lead(問い合わせ)cta_click(CTA押下)form_submit(送信完了)scroll_75(熟読)計測の穴を塞ぎ、成果が正しく数えられる状態にします。※画面はイメージです
GA4 / GTM 計測設計
「何を成果とするか」から計測イベントを設計・実装。計測の穴を塞ぎ、成果が正しく数えられる状態にします。
流入元分析チャネル構成自然検索広告参照チャネル別 CV貢献自然検索広告参照直接CVにつながる流入を厚くする気づき・自然検索が最大の法人流入。記事の強化が効く・広告はCVRが高い。予算増の余地あり※画面はイメージです
流入元分析
自然検索・広告・参照などチャネル別の構成とCV貢献を分析。成果につながる流入を厚くする判断ができます。
ヒートマップページ(見られ方)よく見られている・ファーストビューに集中・料金の手前で離脱が多い・CTAまで到達 32%改善の手がかり・読まれる位置にCTAを移動・離脱前に要点を提示・不要な長文を整理※画面はイメージです
ヒートマップ
ページのどこが見られ、どこで離脱しているかを可視化。CTAの位置や構成を、実際の見られ方から改善します。
レポートダッシュボード自動更新セッション8,400CV312CVR3.7%推移(セッション / CV)人気ページ/pricing/blog/…/service/contact※画面はイメージです
レポートダッシュボード
セッション・CV・CVRや人気ページを自動更新のダッシュボードで共有。毎回の集計作業をなくします。

How we work

支援の受け方

フル委託から、一部だけ・伴走まで。体制と予算に合わせて選べます。

SPOT

一部だけ依頼

特定の工程だけをスポットで。小さく始めたい場合に。

TEAM-UP

伴走支援

社内メンバーと一緒に手を動かし、進め方ごと引き継ぎ。

FULL

フル委託

要件整理から構築・運用まで一括で。立ち上げを任せたい場合に。

Tools

対象ツール・技術

Google Analytics 4アクセス解析・CV計測・探索レポート
Google Tag Managerタグ・イベント発火・同意モード管理
同意管理ツール(CMP)外部送信規律・同意バナー対応
Looker Studioダッシュボード・自動レポート
BigQuery生ログ蓄積・データ統合
Search Console検索流入・順位の把握
各広告プラットフォーム広告費・CVの突合

Use scenes

活用シーン

BtoBサービス|問い合わせCVを正確に測りたい資料DLと無料相談で価値が違うのに一括りで数えていた状態を、フォーム種別ごとにキーイベントを分けて、どの流入がどのCVを生むか見える化する。
EC・D2C|広告と売上をつなげたいGA4の購入イベントとGoogle・Meta広告の費用を一枚のダッシュボードに束ね、商品カテゴリ別・媒体別のROASを毎日見られる状態にする。
多店舗・多拠点|電話・来店誘導を計測したいサイトからの電話タップやGoogleマップへの経路検索クリックをイベント化し、Web施策が来店にどうつながっているかを店舗別に把握する。
問い合わせ改善|離脱ポイントを特定して改善したい探索レポートでフォーム到達から送信完了までの脱落を可視化し、LP別のCVRを比較。チャネル×CVのクロス分析で、次にどのページ・どの広告に手を入れるべきかまで提案する。

Case

導入イメージ・支援事例

ご相談の多い課題を、代表的なケースとしてご紹介します。

BtoB SaaS・ソフトウェア|従業員30〜80名規模
課題
UAからGA4に移行したが標準イベントのままで、問い合わせと資料DLが一括りになり、どの流入が商談につながるか分からなかった。
打ち手
フォーム種別ごとにキーイベントを分けて計測設計し、GTMでフォーム送信完了を実装。流入元別のCVをLooker Studioで可視化した。
変化
資料DLと商談リードを分けて見られるようになり、どのチャネルに注力するかの議論が数字ベースで進むようになった。
GA4GTMLooker Studio
D2C・EC|従業員10〜30名規模
課題
Google広告とMeta広告のCVがGA4と合わず、商品別にどの広告が効いているのか説明できないまま出稿していた。
打ち手
購入イベントを整備してノイズを除外し、広告費とGA4のCVを一枚のダッシュボードに統合。商品カテゴリ別・媒体別のROASを日次で見られるようにした。
変化
費用対効果の低い出稿を早く見切れるようになり、広告予算の配分を根拠を持って調整できる形に整った。
GA4広告データ統合BigQuery
多店舗サービス業|従業員50〜120名規模
課題
サイトから店舗への電話や来店誘導が計測できておらず、Web施策が集客に効いているのか判断材料がなかった。
打ち手
電話タップとGoogleマップ経路検索クリックをイベント化し、店舗別にキーイベントを設定。店舗ごとのWeb起点の反応をダッシュボードにまとめた。
変化
どの店舗ページがWeb経由の来店動機を生んでいるかが見えるようになり、店舗単位での改善の優先順位を付けやすくなった。
GA4電話・経路計測店舗別ダッシュボード

※ 実在の顧客名を伏せた、ご相談の多い課題をもとにした代表的な支援パターンです。数値による成果保証ではありません。

Checklist

選定・導入前のチェックポイント

着手前に整理しておくほど、後の手戻りが減ります。

何をCV(成果)と定義するか決まっているか資料DL・無料相談・購入で価値が違います。計測を組む前に、事業として追うべきコンバージョンとその優先順位を先に決めておくと設計がぶれません。
GTMのコンテナ・管理権限を持っているか既存タグがベタ書きかGTM管理かで作業量が変わります。GTM/GA4/広告アカウントの管理権限が誰にあるかを事前に確認しておくと着手が早くなります。
レポートを見て動く人が決まっているかダッシュボードは見る人が判断できて初めて意味を持ちます。誰がどの頻度で何を決めるために見るのかが曖昧だと、指標を盛り込みすぎて使われません。
GA4だけで足りるか、生ログが要るかサンプリングや保持期間の制約に当たる規模、広告・CRMとの突合が必要な場合はBigQueryエクスポートを検討します。将来の分析要件を先に見立てます。
同意バナー(外部送信規律)への対応方針が決まっているか改正電気通信事業法の外部送信規律や、海外向けの同意モードにどこまで対応するかで、CMP選定や計測設計が変わります。プライバシーポリシーの改訂も併せて必要になるため、方針を先に固めておくとスムーズです。

Why us

選ばれる理由

01

ダッシュボードで終わらせず、示唆と次の一手まで出す

探索レポートで離脱ポイントを特定し、LP別CVRの比較やチャネル×CVのクロス分析から、次にどこへ予算と工数を割くべきかを言語化して提案します。数字を見せるだけで解釈を丸投げしません。

02

外部送信規律・同意モードと計測を両立させて設計する

改正電気通信事業法(外部送信規律)やCMP・同意モード(Consent Mode v2)を踏まえ、同意バナーを入れると計測が欠ける/逆に法令に触れる、という板挟みを設計段階で解きます。

03

UAからの移行負債(過去データ・指標非互換)を整理して引き継ぐ

遡って取り出せないUAデータの退避、直帰率→エンゲージメント率やセッション定義の違いといった非互換を踏まえ、過去比較の見方まで整理します。作りっぱなしのGA4を判断に使える状態へ戻します。

04

計測・統合・分析を同じ担当が一気通貫で手を動かす

AIエンジニアの守高、アーキテクトの曽我が、dataLayer実装からBigQuery統合、レポートの読み解きまで担当します。実装と分析で窓口が分かれて話が途切れることがありません。

自社に合うか、まず相談してみませんか。
中立の立場でのセカンドオピニオンや、資料だけのご請求も歓迎です。導入前提は不要です。

Process

導入の流れ

まずは30分の無料相談から。現状整理からご一緒します。

1

現状ヒアリング・棚卸し

既存のGA4/GTMを点検し、今の計測が事業のどの判断に使えているかを洗い出します。

2

計測設計

測るべきCVとイベントを定義し、計測設計書としてドキュメント化します。

3

実装・検証

GTMでタグを実装し、プレビューと実データで発火を確認して穴を塞ぎます。

4

ダッシュボード構築

Looker Studio等で、見る人が判断できるレポートに束ねます。

5

運用引き継ぎ

更新手順と読み方を共有し、自社で回せる状態まで伴走します。

Pitfalls

よくある失敗・注意点

標準イベント任せでCVを取りこぼすGA4はページビューは自動で取れますが、フォーム送信完了や電話タップは設計しないと計測されません。入れただけで測れていると誤解しがちな箇所です。
自社アクセスや重複でCVが水増しされる社内IPやbot、リダイレクトでの二重発火を除外しないと、CV件数が実態より多く見え、広告の費用対効果を誤って判断してしまいます。
指標を盛り込みすぎて使われないレポートGA4の指標を全部並べたダッシュボードは、結局どこを見ればいいか分からず放置されます。判断に使う数字だけに絞ることが継続の条件です。
設計書がなく担当交代で崩れるGTMのタグやイベント命名のルールを文書化しないと、担当者が変わった途端に何を計測しているか誰も分からなくなり、計測が壊れても気づけません。
同意バナー(外部送信規律)を後回しにする改正電気通信事業法で外部送信の通知・公表やオプトアウトが求められます。あとから同意バナー(CMP)を入れると、同意前の計測が欠けてCV数が急減することがあり、法令対応と計測を同時に設計しないと痛手になります。
UAの過去データを退避せず失う/単純比較するUAのデータは遡ってGA4やBigQueryへ取り込めません。必要な期間はスプレッドシートやBigQueryへ退避が要ります。さらにセッション定義や指標がUAと非互換のため、前年比を単純に並べると誤読します。

Pricing

料金の考え方

料金は、支援範囲・対象システム・データ量によって変わります。まずは無料相談でスコープを整理します。

スポット

特定工程のみ。小さく始めたい場合の単発支援。

プロジェクト

設計から構築までを一括で。

継続支援

運用・改善・内製化伴走を月次で。

※ いずれも個別見積。無理な導入はおすすめしません。現状整理だけのご相談も歓迎です。

料金が変わる主な要因

  • 計測するコンバージョン・イベントの数と種類(フォーム/電話タップ/購入/資料DL など)
  • 既存タグの状態(GTM管理かベタ書きか、UA終了後の作り直しか)とサイト規模・ドメイン数
  • 同意管理(外部送信規律・CMP/同意モード)への対応要否と海外向けの有無
  • ダッシュボードの数と対象者(経営向け/現場向けなど設計するビュー数)
  • BigQueryエクスポートや広告・CRMとのデータ統合・名寄せの範囲
  • 内製化支援の深さ(運用マニュアル・レクチャー・改修サポートの範囲)と、計測整備は要件により2〜4週間程度が目安(規模・連携先次第)

IT導入補助金などデータ活用・DX関連の制度の対象になる場合があります(2026年時点、最新の公募区分・要件は要確認)。要件は年度や事業内容で変わるため、個別に確認しながら進めます。

FAQ

よくあるご質問

特定の解析ツールや広告媒体の販売代理店ですか?

いいえ、中立の立場です。GA4・GTM・Looker Studioを軸に、御社の事業と体制に合う構成を一緒に選びます。合わない構成は勧めません。

UAの頃に入れたGA4が使えていません。作り直せますか?

はい。標準イベントだけの状態からCV計測を定義し直し、ノイズ除外やクロスドメインまで含めて再設計します。設定を残したまま段階的に整えることも可能です。

計測タグを入れるとサイトが重くなりませんか?

GTM経由で必要なタグに絞り、発火条件を整理することでむしろ管理はしやすくなります。既存のベタ書きタグの整理も併せて行います。

レポートは自分たちで更新できますか?

はい。Looker Studioは接続後は自動更新され、手集計は不要になります。読み方と簡単な改修方法もレクチャーし、内製で回せる状態にします。

小さなサイトでも依頼できますか?

できます。まずはCVの取りこぼしを塞ぐ最小構成から始め、必要になった段階でダッシュボードやデータ統合へ広げる進め方も可能です。

Cookie同意バナーは必要ですか?計測に影響しますか?

2023年6月施行の改正電気通信事業法(外部送信規律)で、GA4など外部への送信は利用者への通知・公表またはオプトアウトの提供が求められます。同意バナー(CMP)と計測を両立させる形で設計します。EEA・英国等の海外向けにはGoogle同意モード(Consent Mode v2)での実装にも対応します。※法令要件は変わりうるため最新は個別に確認しながら進めます。

UAの過去データはどうなりますか?

UAのデータは遡ってGA4やBigQueryに取り込むことはできないため、必要な期間はスプレッドシートやBigQueryへ退避しておくのが基本です。あわせて、GA4はセッションの定義や指標(直帰率→エンゲージメント率など)がUAと非互換な点も踏まえ、過去比較の見方を整理してお渡しします。

まずは30分の無料相談から

現状整理やセカンドオピニオンだけでも歓迎です。導入を前提としないご相談から承ります。