SOLUTION 03

生成AIを「試した」で終わらせず、
業務に組み込み、社内で回るところまで

Claude・ChatGPT・Gemini・Copilotのどれをどの業務に使うかの見極めから、社内のAIチャット環境、権限と情報の扱いの設計、MCPやAPIでの既存システム連携、そして自走できるようにする研修・伴走までを支援します。CAIOの守高が主に担当し、実際に動くものを一緒に作りながら社内へノウハウを残します。特定製品を売る立場ではないため、機密性や運用体制に合わない使い方は正直にお伝えします。PoCで止めず、日々の業務で使われ続ける状態を目標にします。

ClaudeChatGPTGeminiMicrosoft CopilotMCPAPI連携
社内アシスタント権限内で回答経費精算の締め日はいつ?申請方法も教えてAI締め日は毎月20日です。ワークフローの「経費申請」から領収書を添付して提出し、上長承認後に会計へ自動連携されます。📄 参考: 経費規程 v3 / 就業ハンドブック社内文書に質問する…🔒 情報を外に出さない👥 部署ごとの権限🔗 社内システム連携

社内の情報を、権限の範囲で安全に答える。現場の業務に乗るAIの形を一緒に作ります。

Overview

社内AI活用の全体像

お客様のデータや業務が、どう流れて形になるかの全体像です。

業務の棚卸しどの作業をAIに任せるか
ツール選定・環境Claude / ChatGPT / Copilot
安全な設計権限・機密・ログの整備
連携・自動化MCP / API で既存業務に接続
研修・内製化社内で回せる状態へ

Challenges

こんなお悩みに

ChatGPTとClaudeとCopilot、どれを使えばいいか分からない文章の質、社内データとの連携、既存のMicrosoft環境との相性で向き不向きが違い、業務ごとの使い分けを決めきれない。
機密情報を入れてよいか判断できず全面禁止にしている学習に使われないか、ログがどこに残るかが不明なまま、リスクを恐れて活用そのものを止めてしまっている。
セミナーや研修はやったが業務で使われない使い方の座学で終わり、自分の担当業務のどの作業にどう当てはめるかまで落ちず、翌週には元のやり方に戻ってしまう。
社内データや既存システムとつなぎたいが方法が分からないAIに社内の資料や基幹システムの情報を参照させたいが、MCPやAPIでの連携をどう安全に組むか社内に知見がない。

Before / After

導入で、こう変わります

Before

  • 一部の人が個人のChatGPTで断片的に使うだけで社内に広がらない
  • 機密情報を入れてよいか曖昧なまま各自の判断で使っている
  • PoCや検証で盛り上がったが日々の業務には定着しなかった

After

  • 業務ごとに使うツールと手順が決まり、部署をまたいで使われる
  • 入れてよい情報・ダメな情報と権限・ログの扱いが明文化される
  • 実際の業務フローに組み込まれ、担当が自分で改善できる状態になる

What we do

提供内容

必要な工程だけ切り出してのご依頼も可能です。

業務の棚卸しとツールの使い分け設計

どの業務のどの作業をAIに任せると効果が出るかを一緒に洗い出し、業務ごとに適したツールを割り当てます。特定製品ありきにはしません。

  • 議事録・メール・資料作成など対象業務の抽出
  • Claude/ChatGPT/Gemini/Copilotの向き不向きの整理
  • 業務別のプロンプトの型・手順書づくり

安全に使うためのルールと環境の設計

入れてよい情報・ダメな情報、権限、ログの扱いを整理し、法人向けプランや管理設定を踏まえた安全な使い方を設計します。

  • 機密区分と入力可否ガイドラインの策定
  • 製品別・プラン別の学習可否とログ保持の整理
  • 法人契約・管理者設定・アクセス権の整理
  • 利用ログ・監査の考え方の整備

MCP・APIによる社内システム連携と自動化

社内の資料や基幹システムの情報をAIから安全に参照・操作できるよう、MCPやAPIで既存業務に接続します。作って終わりにしません。

  • 社内ドキュメント・DBへの参照接続
  • 定型業務のワークフロー自動化
  • 既存SaaS(会計・CRM等)とのつなぎ込み

研修と内製化の伴走

現場の実際の業務を題材にしたハンズオンで、社員が自分で使い改善できる状態まで伴走します。推進役の育成も支援します。

  • 役職・職種別の実務ハンズオン研修
  • 社内推進担当(AI推進役)の育成
  • 運用開始後の定期レビューと改善

Features

AI活用でできること(主な機能)

社内の情報や日々の業務に、AIをどう乗せるか。代表的な使い方を画面でご紹介します。

議事録の自動作成権限内で処理🎙 文字起こし田中:来期の販促方針を…佐藤:LINE施策を強化したい鈴木:予算は前年比110%田中:来週までに素案を録音・オンライン会議から自動要約・販促はLINE施策を優先・予算は前年比110%で確保・素案を来週までに作成ToDo(担当・期限つき)素案作成(佐藤・来週)予算確定(鈴木・今月)日程調整(田中・完了)話した内容が、要約とタスクに。社内の情報は権限の範囲で処理※画面はイメージです
議事録の自動作成
会議の録音やオンライン会議から、文字起こし・要約・担当と期限つきのToDoまでを自動で作成します。
社内FAQボット権限内で回答有給の残日数と申請方法は?AI残日数は12日です。勤怠システムの「休暇申請」から日付を選び、上長の承認で確定します。📄 参考:就業規則 §12 / 勤怠マニュアルよくある質問から選ぶ経費の申請方法勤怠・休暇各種申請の場所社内規程やマニュアルに基づいて回答。出典も添えます。※画面はイメージです
社内FAQボット
就業規則やマニュアルに基づき、社内からのよくある質問に自動で回答。出典も添えるので確認できます。
文書要約長い資料・議事録要点結論:A案で進める理由:コストと期間の両立次アクション:見積依頼期限:今月末元の文書へのリンク付き。読む時間を大きく短縮。※画面はイメージです
文書要約
長い資料・議事録・記事を、結論と次アクションだけに要約。元文書へのリンク付きで読む時間を短縮します。
権限つき社内検索権限内で表示🔍 テレワーク 申請 手順就業規則 v3 | 第8章 テレワーク申請は前営業日までに勤怠システムから…全社 閲覧可申請フォーム | テレワーク届対象日・業務内容・連絡先を入力して提出…部署 限定情報セキュリティ規程 | 社外作業社外での取り扱い区分と持ち出し可否…管理者のみ閲覧権限のある人に、権限の範囲だけを表示します。※画面はイメージです
権限つき社内検索
社内文書を横断検索し、閲覧権限のある人に権限の範囲だけを表示。答えの出典も示します。
定型業務の自動化問い合わせ・申請などをトリガーに、AIが振り分けて処理① 受信メール / フォーム問い合わせ② AIが仕分け内容を分類・要約担当を判定③ 起票・割当チケット作成担当へ通知④ 記録・連携履歴を保存社内システムへ人が判断していた振り分けを、ルール+AIで自動化します。※画面はイメージです
定型業務の自動化
問い合わせや申請をトリガーに、AIが内容を仕分け・起票・通知・記録。人手の振り分けを自動化します。

Selection

ソフトの選び分け

「どれが自社に合うか」を、規模・体制・既存システムから中立の立場でご提案します。

Claude長文の資料作成や文書のチェック、丁寧な文章が多い会社に向く
ChatGPT部署をまたいで幅広い業務に汎用的に使い始めたい会社に向く
GeminiGoogle Workspaceを日常的に使っている会社に向く
Microsoft CopilotMicrosoft 365中心でWord・Excel・Teamsを多用する会社に向く

Compare

主要な生成AIの比較・選び分け

中立の立場で、優劣でなく適合条件で整理します。入力データの扱いは2026年時点の各社ポリシーに基づく目安で、最新は各社の規約でご確認ください。

得意 日本語・長文 入力データの学習(既定) 連携・拡張 向くケース
ChatGPT 汎用で幅広い業務、コード生成やデータ分析も対応 日本語は自然で長文も対応(モデルにより差) Enterprise/Team/Business・APIは既定で学習に使わない/無料・Plusはオプトアウトしない限り学習対象になり得る GPTs・API・多数の外部連携でエコシステムが厚い 部署横断で汎用的に使い始めたい会社
Claude 長文読解・文書作成・コーディング支援に強い 日本語の文章が丁寧で、長いコンテキストに強い Team/Enterprise/Work・APIは既定で学習に使わない(オプトアウト不要)/無料・Proは設定次第で学習対象になり得る MCP・APIで社内システム連携を作り込みやすい 長文資料や丁寧な文書が多く、社内連携まで作りたい会社
Gemini Google検索・Workspace連携、マルチモーダルに強い 日本語対応・長いコンテキスト対応 Workspace(Business/Enterprise)は既定で学習に使わず人手レビューなし/個人向けはApps Activityが既定オンで学習対象(オプトアウト可) Gmail・Docs・Driveなど Google Workspace と密連携 Google Workspace を日常的に使う会社
Microsoft Copilot Microsoft 365(Word/Excel/Teams)内蔵の作業支援 日本語対応で、Officeファイル文脈の処理に強い Microsoft 365 Copilot(法人)はプロンプト・応答・Graphデータを基盤モデルの学習に使わない(EDP)/無料の消費者版は扱いが異なる Microsoft Graph・365各アプリと標準で連携 Microsoft 365 中心で Office・Teams を多用する会社

How we work

支援の受け方

フル委託から、一部だけ・伴走まで。体制と予算に合わせて選べます。

SPOT

一部だけ依頼

特定の工程だけをスポットで。小さく始めたい場合に。

TEAM-UP

伴走支援

社内メンバーと一緒に手を動かし、進め方ごと引き継ぎ。

FULL

フル委託

要件整理から構築・運用まで一括で。立ち上げを任せたい場合に。

Tools

対象ツール・技術

Claude長文・文書処理に強い生成AI
ChatGPT汎用・幅広い業務に使える生成AI
GeminiGoogle Workspace連携の生成AI
Microsoft CopilotMicrosoft 365内蔵のAI
MCPAIと社内システムをつなぐ規格
API連携自動化・システム組み込み

Use scenes

活用シーン

製造・建設の中小企業|現場の報告書や議事録の作成を楽にしたい音声メモや箇条書きから報告書・議事録の下書きをAIで整え、担当者は確認と修正に集中。定型の書式に沿った形で出力できるよう型を用意する。
士業・管理部門|問い合わせ対応と社内文書の下書きを効率化したい過去のFAQや規程を参照できるようにし、回答文や社内向け文書のたたき台をAIが用意。最終判断は人が行う前提で、確認しやすい形に整える。
IT・開発チーム|社内データを参照するAIアシスタントを作りたいMCPで社内ドキュメントや管理システムに接続し、必要な情報を引きながら回答するアシスタントを構築。権限とログを設計に含める。

Case

導入イメージ・支援事例

ご相談の多い課題を、代表的なケースとしてご紹介します。

地方の製造業|従業員50〜120名規模
課題
現場の日報や打合せ議事録の清書に時間がかかり、担当者の残業が常態化していた。
打ち手
音声メモや箇条書きを既定の書式に整えるプロンプトの型を用意し、入力してよい情報の基準もあわせて明文化。管理部門から先行して展開した。
変化
下書き作成の手間が減り、担当者は内容確認に集中できる形に整った。他部署への横展開も進めやすくなった。
Claude議事録利用ガイドライン
士業事務所|従業員20〜40名規模
課題
問い合わせ対応と社内向け文書の作成が特定の担当者に集中し、属人化していた。
打ち手
過去のFAQや規程を参照できる社内AIチャットを構築し、回答文や文書のたたき台を出せるように整備。最終確認は人が行う運用ルールも定めた。
変化
たたき台づくりを他のメンバーも担えるようになり、対応の偏りが和らいだ。
ChatGPTRAGMCP
サービス業の本社部門|従業員100〜300名規模
課題
個人のChatGPT利用が広がる一方でルールがなく、機密情報の扱いに不安があった。
打ち手
法人向けプランと管理者設定を整え、入力可否ガイドラインと相談窓口を用意。職種別のハンズオン研修で使い方を全社に広げた。
変化
野良利用への不安が減り、部署をまたいで使われる状態へ近づいた。推進役も社内に育ち始めた。
Microsoft CopilotAIガバナンス研修

※ 実在の顧客名を伏せた、ご相談の多い課題をもとにした代表的な支援パターンです。数値による成果保証ではありません。

Checklist

選定・導入前のチェックポイント

着手前に整理しておくほど、後の手戻りが減ります。

利用目的と対象業務の明確化全社の底上げか特定業務の効率化かを先に決め、最初に取り組む業務範囲を絞り込みます。
入力してよい情報の線引き機密情報や個人情報の取り扱い基準を定め、会話が学習に使われるかの設定も含めてルール化します。
既存環境との相性の確認Microsoft 365やGoogle Workspaceなど今使っている環境を踏まえ、Copilot等との相性を見て無理のないツールを選びます。
利用するプラン(無料か法人向けか)の決定同じ製品でも無料・個人プランと法人向けで入力データの学習可否や保持設定が変わるため、扱う情報に合わせてプランから決めます。
研修後のフォローと定着設計一度の研修で終わらせず、活用事例の共有や相談窓口で使い続けられる仕組みを作ります。

Why us

選ばれる理由

01

使わない判断まで正直に言える

販売代理店ではないため、『この業務はAIに向かない』『機密性の高いこの用途はまだ避けるべき』といった導入しない選択肢も理由付きでお伝えします。導入ありきの提案はしません。

02

学習・保持の可否を製品別・プラン別に線引き

ChatGPT・Claude・Gemini・Copilotそれぞれの法人プランと無料・個人プランで、入力が学習に使われるか・ログ保持や監査がどうなるかを事実で整理し、入れてよい情報の範囲を先に確定します。

03

研修は現場業務のプロンプト型を納品物に

使い方の座学で終わらせず、御社の実際の業務を題材にしたプロンプトの型・手順書を成果物として残し、翌週も現場で使われる状態にします。

04

PoCの前に成功指標を設計する

『何をどれだけ短縮できたら本番に進めるか』の評価指標を最初に決めてから検証に入り、盛り上がっただけで消えるPoCにしません。運用・権限設計まで含めて本番化まで伴走します。

自社に合うか、まず相談してみませんか。
中立の立場でのセカンドオピニオンや、資料だけのご請求も歓迎です。導入前提は不要です。

Process

導入の流れ

まずは30分の無料相談から。現状整理からご一緒します。

1

現状ヒアリングと業務棚卸し

どの業務で困っているか、どの作業をAIに任せたいかを整理し、効果が出そうな対象を絞ります。

2

ツール選定と小さく検証

業務に合うツールを選び、実際の作業で試して効果と使い勝手を確かめます。

3

安全設計と環境整備

機密の扱い・権限・ログのルールを決め、法人プランや管理設定を整えます。

4

連携・自動化の実装

MCPやAPIで既存システムにつなぎ、業務フローに組み込みます。

5

研修と内製化の定着

現場の業務を題材にした研修で使い方を広げ、社内で改善が回る状態にします。

Pitfalls

よくある失敗・注意点

PoC止まりで本番に進まない検証では効果が見えたのに、権限や運用の設計を後回しにしたまま止まり、日常業務に組み込まれずに終わってしまう。
研修を受けても使われない操作は学んでも自分の業務への当てはめ方が分からず、日常利用に至らないことがあります。
ルール不在での野良利用ガイドラインがないまま各自が無承認ツールを使い、どんな情報が入力されたか把握できなくなります。
出力を検証せず鵜呑みにするAIの回答を確認せずに使い、誤りや古い情報がそのまま業務に紛れ込む懸念があります。
無料・個人プランのまま機密情報を入力個人向けプランは既定で入力が学習に使われる場合があり、法人向けプランや管理設定に切り替えないまま機密情報を入れると後戻りできません。

Pricing

料金の考え方

料金は、支援範囲・対象システム・データ量によって変わります。まずは無料相談でスコープを整理します。

スポット

特定工程のみ。小さく始めたい場合の単発支援。

プロジェクト

設計から構築までを一括で。

継続支援

運用・改善・内製化伴走を月次で。

※ いずれも個別見積。無理な導入はおすすめしません。現状整理だけのご相談も歓迎です。

料金が変わる主な要因

  • 対象業務の数と難易度(議事録の下書き程度か、社内データ参照を伴う作り込みか)
  • 選ぶツールと契約プラン(無料枠か、ChatGPT/Claude/Gemini/Copilotの法人プランか)と利用アカウント数
  • 学習可否・ログ保持・権限といったガバナンス設計をどこまで作り込むか
  • MCP・APIによる社内システム連携の有無と接続先(ドキュメント/基幹/SaaS)の数
  • 研修の対象人数・職種数と、推進役育成など内製化までどこまで伴走するか
  • 導入期間の目安(小さな業務の型づくりで数週間〜、連携を伴う本格導入は数ヶ月が目安・要件次第)

導入するツールや支援内容によっては、IT導入補助金などの制度が対象となる場合があります。適用可否は最新の公募要領でご確認ください。

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PRODUCTAIセミナー現場の課題に寄り添うAI実装セミナー。入門から内製化の伴走まで

FAQ

よくあるご質問

特定のAIツールの販売代理店ですか?

いいえ、中立の立場です。Claude・ChatGPT・Gemini・Copilotなどを業務ごとに比較し、御社に合うものを提案します。合わない使い方はその理由をお伝えします。

機密情報を入力しても大丈夫ですか?

プランや設定によって学習利用やログの扱いが変わります。法人向けの設定と入力可否ルールを整えたうえで、入れてよい情報の範囲を明確にして運用します。

無料版と法人向けプランで、入力データの扱いはどう違いますか?

ChatGPT Enterprise/Team・Claude Team/Enterprise・Google WorkspaceのGemini・Microsoft 365 Copilotといった法人向けは、既定で入力を基盤モデルの学習に使わず、保持や監査の設定も用意されています。一方で無料・個人プランは既定で入力が学習に使われる場合があり(オプトアウトが必要なものもあります)、扱う情報に応じて製品別・プラン別に線引きしてから運用します。2026年時点の各社ポリシーに基づく整理で、最新は各社の規約でご確認ください。

AIに詳しい社員がいなくても導入できますか?

はい。守高が主担当として実務を理解したうえで伴走し、現場の業務を題材にした研修で使える人を社内に増やしていきます。

セミナーや研修だけの依頼も可能ですか?

可能です。AIの使い分けや業務活用のセミナー・研修のみのご依頼にも対応します。導入・連携までの伴走と組み合わせることもできます。

社内システムや既存のSaaSと連携できますか?

はい。MCPやAPIを使い、社内ドキュメントや会計・CRMなどのシステムと安全につなぐ設計・実装を支援します。

まずは30分の無料相談から

現状整理やセカンドオピニオンだけでも歓迎です。導入を前提としないご相談から承ります。