LINE公式アカウントの友だち追加URL・QRコード|作る画面と、URLの形で変わること

LINE公式アカウントの友だち追加のURL・QRコード・ボタンは、管理画面の[友だち追加ガイド]で作ります。lin.ee のURLとIDで組み立てる line.me のURLの違いと、置き場所ごとに数を分ける方法も説明します。

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この記事の要点

  1. 友だち追加のURL・QRコード・ボタンは、管理画面の[ホーム]→[友だちを増やす]→[友だち追加ガイド]で作ります。[URLを作成][友だち追加QRコードを作成][ボタンを作成]の3つです。
  2. 管理画面が出すURL・QR・ボタンから増えた友だちは、分析で経路「友だち追加URL・QRコード・ボタン」として数えると公式に書かれています。LINE IDで組み立てる https://line.me/R/ti/p/… のURLがどの経路に入るかは書かれていないので、数を見たい場所には管理画面が出すURL・QRを使います。
  3. 置き場所ごとに数を分けたいときは[友だち追加経路を設定]で別々のURL・QRを作ります。ただし、選んだ期間に友だち追加・ブロックが20回に届かない経路は「その他」にまとめられます。

友だち追加のURLを用意する方法と、分析での入り方

友だち追加ガイドのURL・QR・ボタン

管理画面[友だち追加ガイド]で作る

  • URLは https://lin.ee/ で始まる短い形(ボタン・経路設定の画面例)
  • QRは緑か黒を選んでダウンロード
  • 分析では経路「友だち追加URL・QRコード・ボタン」にまとめて入る

経路を設定したURL・QR・ボタン

[友だち追加ガイド]の[友だち追加経路を設定]で作る

  • 置き場所ごとに別のURL・QR・ボタンが出る
  • 分析では設定した経路・流入元・キャンペーンの名前で出る
  • 選んだ期間に20回に届かないものは「その他」にまとまる

LINE IDで組み立てるURL

LINE URLスキームを使って自分で作る

  • https://line.me/R/ti/p/%40(@の後ろの文字列)の形
  • ベーシックIDとプレミアムIDのどちらも使える
  • どの経路に入るかは、公式の経路一覧に書かれていない

LINE公式アカウントの友だち追加のURLとQRコードは、管理画面(LINE Official Account Manager)の[ホーム]タブで、左の[友だちを増やす]から[友だち追加ガイド]を開いて作ります。[URLを作成]でURL、[友だち追加QRコードを作成]でQRコード、[ボタンを作成]でWebサイトに貼る「友だち追加」ボタンのHTMLが出ます。置き場所ごとに友だちの増え方を分けて見たいときは、同じ画面の[友だち追加経路を設定]で、置き場所ごとに別のURLとQRコードを作ります。

当社は、LINE公式アカウントの運用を支援し、LINE とほかのシステムとの連携も手がけています。置き場所ごとの友だち追加の数え方を画面で試せるデモも、作って公開しています。この記事は、お店や会社の LINE公式アカウントを運用していて、友だち追加の入口を作る立場の方に向けて書いています。個人の LINE で、自分を友だち追加してもらうリンクを作りたい方は、LINE の公式ガイド「リンクやQRコードで友だち追加する」に手順があります([トーク]→[+]→[マイQRコード]→[リンクをコピー])。

今これを書くのは、同じ経路で数えられる入口が増えているからです。2024年11月13日からは、プロフィールの「リンクをコピー」で広まったリンクからの追加も、管理画面のURL・QRと同じ「友だち追加URL・QRコード・ボタン」の経路で数えられるようになりました。一方、友だち追加のURLには2つの形があります。管理画面が出す https://lin.ee/… の短いURLと、LINE ID を入れて組み立てる https://line.me/R/ti/p/… のURLです。どれを貼るかで、あとで分析画面に「どこから友だちが増えたか」が出るかどうかが変わります。例は、テーブルの三角POP・レシート・Instagram のプロフィール・公式サイト・駅のポスターに入口を置く架空の飲食店「デモ食堂」(当社のデモと同じ架空の店)1つで通します。

その場で読み取る所にはQRコード、タップする所にはURLかボタン

入口は、お客さんがスマホのカメラを向ける場所か、画面の上でタップする場所かで選びます。個人同士の友だち追加の説明ですが、LINE の公式ガイドも、QRコードは対面のやり取りに、リンクは SNS の DM のようなオンラインのやり取りに向くとしています。

入口の種類と向いている場面
入口向いている場面
QRコード店頭・テーブル・チラシ・名刺・レシートなど、紙や画面を見せてその場で読み取ってもらう場所
URL・友だち追加ボタンWebサイト・SNS のプロフィールや投稿・メールなど、スマホで見ている人がタップする場所

デモ食堂なら、テーブルの三角POPとレシートにはQRコード、Instagram のプロフィールにはURL、公式サイトにはボタンを置きます。管理画面の画面例でも、ボタンの使い道としてブログやホームページのヘッダーとメールマガジンが、QRコードの使い道として SNS への投稿と店頭のポスターが挙がっています。

置き場所ごとの入口
置き場所入口置き方
店頭・店内QRコードレジの前・テーブル・入口・待合に、三角POPやステッカー、ポスターで置く
名刺・ショップカードQRコード裏面にQRコードと、友だち追加でできることを一言
チラシ・DM・レシートQRコード特典や配信の中身を添えて、読み取る理由を書く
Webサイト友だち追加ボタンヘッダーや問い合わせの近くに置く
SNS のプロフィールURLInstagram や X のプロフィールのリンク欄に入れる
メールURLかボタン署名やメールマガジンに入れる

お客さんがQRコードを読み取るときは、LINE アプリの[トーク]→[+]→[QRコードスキャン]か、トークタブ・友だちタブの検索窓にあるQRコードのマークから読み取ります。POPに読み取り方を一行添えるなら、この操作を書きます。

友だち追加ガイドで作る:URL・QRコード・ボタン

友だち追加ガイドの画面で押すところ

開く

[ホーム]→[友だちを増やす]→[友だち追加ガイド]

  • 「オンラインで宣伝する」と「店舗で宣伝する」の2段に分かれている

URL

[URLを作成]→[コピー]

  • SNS やメールに貼る
  • シェア用の画像も作って[保存]できる

QRコード

[友だち追加QRコードを作成]→[ダウンロード]

  • 緑と黒の2種類から選ぶ
  • Webに載せるならHTMLタグを[コピー]

ボタン

[ボタンを作成]→[コピー]

  • HTMLをWebサイトやブログに貼る

[URLを作成]を押すと、友だち追加用のURLが出ます。[コピー]で写し、SNS やメールに貼ります。同じ画面で「LINE公式アカウントはじめました!」「LINEで予約受付中!」など9つの文言から、シェア用の画像を選んで保存できます。画像には、アカウント名・ID・QRコードが入ります。

[友だち追加QRコードを作成]では、緑と黒の2種類のQRコードから選んで[ダウンロード]します。印刷物にはこの画像を使います。Webページに載せる場合は、同じ画面のHTMLタグを[コピー]して貼ります。マニュアルの画面例では、タグは <img src="https://qr-official.line.me/gs/…"> の形です。

[ボタンを作成]で出るのは、次のようなHTMLです。マニュアルの画面例の形で、lin.ee の後ろの英数字は架空の値に置き換えています。そのまま Webサイトに貼ると、緑の「友だち追加」ボタンが表示されます。

<a href="https://lin.ee/xxxxxxx"><img src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png" alt="友だち追加" height="36" border="0"></a>

印刷物:ポスター・ノベルティ・クーポンQRコード

同じ画面の「店舗で宣伝する」の段では、友だち募集のポスター(無償)をダウンロードでき、認証済アカウントはポスターのデザインを選べます。三角POP(自由記入枠ありの版も)、ステッカー、ラミネートパネル(A4・A5)、ショップカード100枚セット、QRコードステッカーといったノベルティは有償です。購入できるのは認証済アカウントだけで、注文はWeb版の管理画面から行います。自由記入枠や、ラミネートパネルの裏面には、友だち追加したときの特典や配信の中身を書けます。

[クーポンQRコードを作成]で作るQRコードは、読み取るとクーポンが表示され、友だち追加するとすぐに使えるようになります。ただし、設定したクーポンの有効期間が過ぎると、そのQRコードからは友だち追加もできなくなります。長く貼っておくPOPに刷るなら、ふつうの友だち追加QRコードを使うか、クーポンの有効期間を十分に取ります。クーポンの作り方は、「LINE公式アカウントのクーポンの作り方」に書いています。

友だち追加の入口4通りと、分析での入り方

2つの形のURLは、どちらからも友だち追加できますが、作る場所と、[分析]→[友だち]→[追加経路]での入り方が違います。公式のマニュアル2ページ(友だち追加ガイド、分析 – 友だち)と、LINE Developers のドキュメント2ページ(LINE URLスキームでLINEの機能を使う、LINE公式アカウントの友だちを増やす)を突き合わせました。lin.ee のURLを「ふつうのもの」と「経路を設定したもの」に分け、ID の検索を加えた4通りの入口で並べると、次の表になります。

友だち追加の入口4通り(lin.ee の2通り・line.me・ID)と、分析での入り方
入口どこで作るか分析の[追加経路]での入り方
https://lin.ee/…(ボタン・経路設定の画面例)[友だち追加ガイド]の[URLを作成][友だち追加QRコードを作成][ボタンを作成]「友だち追加URL・QRコード・ボタン」。プロフィールの「リンクをコピー」から追加された分も、2024年11月13日以降はここに入る
https://lin.ee/…(経路ごとに別のURL)[友だち追加ガイド]の[友だち追加経路を設定]設定した経路の名前で出る(流入元・キャンペーンも)。選んだ期間に20回未満なら「その他」
https://line.me/R/ti/p/%40(@の後ろの文字列)自分で組み立てる(LINE URLスキーム)公式の経路一覧に、この形を名指しした経路は無い
@ で始まる LINE IDお客さんが LINE の検索欄に入力する「友だち追加アイコン」(ID検索から追加)か「検索」

クーポンQRコードからの追加は「クーポン」、ポスターは「LINE公式ポスター」、ノベルティは「LINE公式店舗案内ノベルティ」、LINEタッチは「LINEタッチ」(プロフィール表示のアクションの場合)と、それぞれ別の経路で数えられます。

LINE IDで組み立てる https://line.me/R/ti/p/ の注意

https://line.me/R/ti/p/ の後ろに LINE ID を付けたURLは、LINE Developers が「LINE URLスキーム」として公開している形です。開くとその LINE公式アカウントのビジネスプロフィールが表示され、すでに友だちならトーク画面が開きます。ID の先頭の @ は %40 にパーセントエンコードします。たとえば ID が @linedevelopers なら https://line.me/R/ti/p/%40linedevelopers です。@ のままでも動きますが、非推奨とされています。

この形は、スマホの LINE(iOS版・Android版)で使う前提です。デスクトップ版(macOS・Windows)の LINE では LINE URLスキームはサポートされていません。パソコンのブラウザで開くと、認証済アカウントで Web版プロフィールを「利用する」にしていればQRコード付きの Web版プロフィールが、そうでなければQRコードだけが表示されます。LINE をインストールしていない場合は、ブラウザで LINE のダウンロードを求めるページが開きます。

デモ食堂が Instagram のプロフィールからの増え方を見たいなら、管理画面の[友だち追加経路を設定]で作ったURLを使います。経路として数えられると公式に書かれているのは、こちらのURLで、ID で組み立てたURLではありません。件数が少ないと「その他」にまとまる決まりは、下の節で書きます。

URLに入れるID:ベーシックIDとプレミアムID

LINE公式アカウントの ID は、管理画面のヘッダーに出ている @ で始まる文字列です。開設したときに自動で付く「ベーシックID」と、好きな文字列を選べる有料の「プレミアムID」の2種類があり、LINE URLスキームにはどちらも使えます。

ベーシックIDとプレミアムID

ベーシックID

アカウントを開設したときに自動で付く

  • @+3桁の数字+5桁の英字(公式の例:@526mkfsi)
  • アカウントを削除するまで消えない
  • URLスキームにも使える

プレミアムID

費用を払って取得する

  • @+好きな文字列(@を除き4〜18字、小文字の英数字と . _ -)
  • 使っている間は文字列を変えられない
  • 解約するか、アカウントを削除すると消える
  • URLスキームにも使える

プレミアムIDを買っても、ベーシックIDは別の ID として残ります。ベーシックIDはアカウントを削除するまで消えず、プレミアムIDは解約するかアカウントを削除すると消えます。このため、ID を入れて組み立てたURLを長く残る印刷物に刷るなら、プレミアムIDで組み立てたURLは解約しないことが前提になります。マニュアルの画面例では、友だち追加ガイドが出すURLは https://lin.ee/… の形で、ID は入っていません。ただし、プレミアムIDを解約したときにこのURLやQRコードがどうなるかは、公式に書かれていません。気になるときは、LINEヤフーの問い合わせ窓口で確かめてください。

置き場所ごとに分けると、何が見えて何が見えないか

ふつうの友だち追加QRコードを三角POPにもレシートにも刷ると、分析ではどちらも「友だち追加URL・QRコード・ボタン」の1つの経路にまとまります。デモ食堂が「テーブルのPOPとレシートのどちらから増えたか」を知りたいなら、[友だち追加経路を設定]で、置き場所ごとに別のURL・QRコードを作ります。この機能は2021年12月に加わりました。

[友だち追加経路を設定]で置き場所ごとのQRを作る

1

[友だち追加経路を設定]→[作成]

  • 作った経路の一覧が出る(2024年10月23日以前に作った経路と、ポスター・ノベルティの経路は出ない)

2

経路(必須)・流入元・キャンペーンを入れて[設定]

  • 画面の例:経路「ホームページ、2号店」、流入元「メインバナー、レジ横」、キャンペーン「サマーセール」
  • 入力欄の文字数の表示は各50字

3

URL・QRコード・ボタンが出る

  • ここから友だち追加した人が、設定した経路として数えられる

4

[分析]→[友だち]→[追加経路]で見る

  • 期間は最大90日まで選べる

分けるときに知っておく決まりが1つあります。選んだ期間の合計で、経路・流入元・キャンペーンのそれぞれに20回以上の友だち追加・ブロックが無いと、その数値は確認できず「その他」にまとめられます。日ごとのグラフも、その日に20回以上あった日だけ数値が出て、それ以外の日は0回と表示されます。経路の「その他」には、20回に届かない経路のほか、LINE の小規模なサービスやモバイル端末以外からの追加、友だち期間が90日以上あった人のブロックも入ります。マニュアルの例では、経路「ホームページ」の期間合計50回のうち、40回あった5月23日だけがグラフに出て、残りの10回はほかの日に分かれていたため0回として表示されています。

別の画面例:経路「ホームページ」合計86回の流入元の内訳

上の50回の例とは別の画面例。20回以上あった流入元だけが名前で出て、残りは「その他」にまとまる

メインバナー36
ストーリー投稿29
その他(20回に届かない流入元の合計)21

つまり、置き場所を細かく分けるほど、1つの経路あたりの数は減り、「その他」に入る分が増えます。デモ食堂の駅のポスターのように、期間中に数件しか増えない置き場所は、分けても名前では見えません。この決まりから導ける組み方は2つです。分けるのを、選ぶ期間(最大90日)で20回に届きそうな置き場所に絞るか、経路は大きく取って流入元で分けるかです。経路の名前の付け方と、経路で絞った配信(オーディエンス・ステップ配信)は、「どのQRから友だちが増えたか」を見る方法に詳しく書いています。

デモで確かめる:件数の少ない経路は標準の分析でどう見えるか

この決まりで置き場所がどう見えなくなるかは、当社のデモ「友だち追加経路の集計(QRごとの登録数)」で確かめられます。架空の店舗・会社・データで作った当社のデモです。デモ食堂のテーブルの三角POP・店頭の看板・レシート・Instagram のプロフィール・駅の広告ポスターなど8つの置き場所に、別々のQRを置いた想定です。

試す手順:

  1. ダッシュボードで「標準の分析画面のイメージ」を押す。
  2. 期間を「7日」「30日」「90日」と切り替え、名前で出る経路と「その他」にまとまる経路が変わるのを見る。
  3. 「自社で計測した場合」に戻し、8つの置き場所がすべて名前で出る表示と比べる。

枠の中はスクロールできます。画面いっぱいで試すときは、別のタブで開いてください。

置き場所と件数はデモのための架空のデータです。期間中の友だち追加・ブロックが20回未満の経路が「その他」にまとめられることと、選べる期間が最大90日であることは、LINE の仕様です。デモの「作り方の目安」の欄でも、「標準機能」として分けて書いています。「自社で計測した場合」は、次の節の3つ目の数え方を前提にした表示です。

貼る前に、数を見たい置き場所と数え方を決める

置き場所の数え方は3つ

ふつうのQR・URLを1つ

[友だち追加QRコードを作成][URLを作成]

  • 向く:置き場所ごとに分けて見なくてよい、どの置き場所も数が少ない
  • 見える:経路「友だち追加URL・QRコード・ボタン」の合計

置き場所ごとに経路を分ける

[友だち追加経路を設定]

  • 向く:分けて見たい、選ぶ期間(最大90日)に20回以上が見込める
  • 見える:経路・流入元・キャンペーンの名前ごとの追加・ブロック
  • 限界:20回未満の経路・流入元は「その他」

自社のページを入口にして数える

LINEログインの友だち追加オプション(開発が要る)

  • 向く:20回に届かない置き場所も1件ずつ残したい、会員登録など後の行動まで追いたい
  • 条件:Messaging API のチャネルが LINEログインのチャネルと同じプロバイダーにある
  • 分析画面では、経路一覧の定義から「LINEログイン」に入ると読める

QRコードを刷る前に決めておくのは、どの置き場所の数を見たいかと、そのためにどの数え方を使うかです。印刷した後で経路を分けたくなっても、すでに配ったQRコードのぶんは分けられません。デモ食堂なら、テーブルの三角POPとレシートは別々の経路、Instagram と公式サイトは同じ経路で流入元を分ける、駅のポスターはふつうのQRコード、というように置き場所の一覧に経路の名前を書き込みます。駅のポスターのような少ない置き場所まで1件ずつ数えたいなら、3つ目の数え方を検討します。デモで「標準の分析画面のイメージ」に切り替えたときに「その他」に入った置き場所が、その候補です。

入口から友だちになった人に最初に届くのはあいさつメッセージです。来店のたびに使ってもらう仕組みなら、来店などに応じて LINE の上でポイントを付けられるショップカードがあります。スマホをかざすだけの入口なら、LINEタッチもあります。まだアカウントが無い場合はLINE公式アカウントの始め方から始めてください。置き場所の一覧づくりと、3つの数え方のどれにするかは、当社のLINE運用・伴走支援で一緒に決められます。

出典(2026年10月13日に開いて確かめたもの):

URLの形ごとの表は、このうち友だち追加ガイド・分析 – 友だち・LINE URLスキームでLINEの機能を使う・LINE公式アカウントの友だちを増やすの4ページを突き合わせて作りました。https://lin.ee/ の形は、マニュアルのボタンと経路設定の画面例に写っている形です。QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

LINE運用・伴走支援

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上場企業からスタートアップまで、数多くのデータ分析基盤構築・AI導入プロジェクトを主導。単なる技術提供にとどまらず、MA/CRM(Salesforce, Hubspot, kintone, LINE)導入によるマーケティング最適化やバックオフィス業務の自動化など、常に「事業数値(売上・利益)」に直結する改善実績多数。

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