SOLUTION 08

計測の設計から、
MA・データ連携まで

GA4とGTMでの計測の設計と実装、成果(コンバージョン)の定義、広告媒体とCRMの数字の突き合わせ、MAでの点数付けとシナリオ配信の設計、指標の定義をそろえたダッシュボードまでを一緒に進めます。今お使いのツールの設定で足りるところは設定で作り、データ基盤や開発が要るところは、その理由を添えて提案します。まずは6本のデモで、数え方を変えると数字と判断がどう変わるかを触ってみてください。

Google Analytics 4Google Tag ManagerBigQueryLooker StudioMA・CRMGoogle 広告・Meta 広告
経営ダッシュボード売上(今期累計)17,703万円▲+5.1%前年同期比3媒体の合計21件自社の申込み14件B社84点営業へ渡す同じデータの前年比▲+6.7%▼−13.0%注文日出荷日クリックIDをたどる広告CRM媒体

6本のデモは、どれも架空の会社・データで作った、操作できるモックです。このページからすぐに開けます。

※ 画面はイメージです(架空の会社・データ)

Interactive demo

触って確かめる、6本のデモ

どれも架空の会社・データで作った、操作できるモックです。スマホでもPCでも開けます。広告媒体の仕様にかかわる値は、各媒体の公式のヘルプと開発者向けの資料で確かめた値だけを使い、デモの画面下に出典を書いています。

3媒体の管理画面の数字を足すと21件G 8M 7L 6自社の申込みデータ(CRM)では14件媒体が数えた 12221件 − 12件 = 9件が、2つ以上の媒体に重ねて数えられている
01 CVの二重計上
同じ1件の申込みを3つの媒体がそれぞれ数え、合計が実際より多くなる様子と、重複を除いた数。
123456広告クリックLPフォームCRM商談・受注媒体へ返すgclid=Cj0KCQjw_demo隠し項目
02 オフラインCVの流れ
広告のクリックIDが、問い合わせ・受注を経て媒体へ戻るまでを6つの段階で。
点数の重み営業に渡すリスト基準 60点B社84点C社75点K社71点J社60点G社54点
03 リードスコアリング
点数の重みを動かすと、営業に渡すリストがその場で入れ替わる。
資料DL1,000人クリック 120人営業へ開封だけ 311人事例メール反応なし 558人件名を変えて再送営業へ185人月1のメルマガ778人配信停止37人
04 ナーチャリングのシナリオ設計
反応ごとの分岐を選ぶと、架空の1,000人の行き先と送る通数が変わる。
8月の売上(この数え方)4,357万円▲ 前年比 +6.7%注文日出荷日税抜税込暦月直近30日同じデータの前年比注文日出荷日▲6.7▲3.9▼13.0▼13.5▲7.3▲4.4▲4.5▲4.0▲6.7▲4.0▼13.4▼13.9▲17.3▲14.3▼4.3▼4.8
05 指標の定義をそろえる
計上の基準・税・集計の窓などの選び方で、同じデータの前年比がプラスにもマイナスにもなる。
経営ダッシュボード(架空)売上17,703万円▲+5.1%粗利5,665万円▲+3.4%受注件数3,204件▲+10.3%明細(1件ずつ)
06 経営ダッシュボード
売上・粗利・受注件数から、部門・店舗・受注1件ずつの明細まで降りていける。
御社のデータに置き換えると
デモを見ながら、今の計測・広告媒体・MA・CRMで同じことをするには何が要るかを、一緒に確かめます。

※ デモの会社名・数値はすべて架空で、実在の企業とは関係ありません。広告媒体やツールの画面をそのまま再現したものではなく、形と流れを伝えるためのイメージです。デモ01・02は「広告運用支援」、デモ05・06は「データ分析・データ基盤支援」のページとも共通のデモです。

What we build

つくれるものは3つ

ご相談の多くは、この3つの組み合わせです。

成果を正しく数える計測

何を成果として数えるかを決め、GA4とGTMで実装します。広告媒体ごとの数え方の違いを読み合わせ、商談や受注を媒体へ返す流れも作ります。

  • 計測設計書と、GTMでのタグの実装
  • キーイベント(CV)の定義と、重複の除き方
  • 商談・受注を広告媒体へ返す(オフラインCV)

MAでの育成と、営業への受け渡し

資料請求やメールへの反応をもとに、誰にいつ何を送り、どこで営業に渡すかを設計します。今お使いのMAの設定と、CRMへの記録までをつなぎます。

  • 点数の重みと、営業に渡す基準
  • 反応ごとに分かれるシナリオ配信
  • 営業への通知と、CRMへの記録

定義をそろえたレポート

売上・前年比・CVの数え方を1か所で決め、GA4・広告・CRM・受注のデータを集めて、明細まで降りられるダッシュボードにします。

  • 指標の定義書
  • BigQueryへの書き出しと、データの突き合わせ
  • Looker Studioなどでのダッシュボード

MAツールの導入そのもの、広告の運用、データ基盤の構築は、それぞれのページで詳しく扱っています。

SOLUTIONHubSpot 導入支援MAの設定(フォーム・ワークフロー・リードスコアリング)と、CRMの設計
SOLUTION広告運用支援広告の運用と、自動入札に渡すCVの計測
SOLUTIONデータ分析・データ基盤支援データ基盤(DWH)の選定・構築と、指標の統一

Features

機能の一覧と、作り方の目安

当社で設計・構築できる機能です。多くはGA4・GTM・MA・広告媒体の管理画面の設定で作り、データを集めて突き合わせるところはBigQuery、システムどうしをつなぐところはAPIでの開発で作ります。関係するデモと解説記事から詳しく見られます。

計測設計書とGTMの実装何を、いつ、どの名前で数えるかを一覧にし、GTMのタグ・トリガー・変数で実装します。ページに直接書かれたタグも整理します。
キーイベント(CV)の定義資料・相談・購入など価値の違う成果を分け、GA4のキーイベントと、広告の入札に使うCVを決めます。
導線の漏れと、完了数の確かめ入口から相談までを段に分けて数え、GA4の完了数を、フォームの保存先の件数と突き合わせます。
同意の扱いと計測同意バナー(CMP)を入れる場合に、同意の状態に合わせてGA4・広告のタグの動きを切り替える設定(Googleの同意モード)を整えます。
媒体の数字の読み合わせ広告媒体ごとの計上期間や重複の扱いを並べ、自社の申込みデータを基準に、重複を除いた数で比べられるようにします。
オフラインCV(受注を広告へ)LPで受け取ったクリックIDをCRMに残し、商談化や受注を広告媒体へ返します。媒体の取り込みの機能か、APIで作ります。
リードスコアリング行動と属性に点数を付け、営業に渡す基準を決めます。重みは、過去のリードが商談になったかの記録と照らして決めます。
シナリオ配信資料請求などをきっかけに、反応ごとに分かれるメールの流れをMAで組みます。分岐ごとの人数を数えられる形にします。
MAとCRMの連携MAのリードをCRMへ取り込み、営業の進み具合をMAの側からも見られるようにします。標準の連携で足りなければAPIでつなぎます。
BigQueryへの書き出しGA4のイベントをBigQueryへ書き出し、広告費・CRM・受注のデータと突き合わせます。上限と費用のかかり方を先に確かめます。
指標の定義をそろえる売上・前年比・CVの数え方を定義書にし、データ基盤の側に1か所で持たせます。画面には、どの定義の数字かを書きます。
ダッシュボード見る人が判断に使う数字に絞った画面を、Looker Studioなどで作ります。明細まで降りて、合計が合うことを確かめられる形にします。

※ 同意モードの仕組みは、Google アナリティクス ヘルプ「ウェブサイトとモバイルアプリの同意モード」によります(2026年9月25日に確認)。同意モードは同意バナーを出す機能ではなく、同意管理ツール(CMP)などと組み合わせて使います。

How to build

作り方は3通り。
向いている条件が違います

どれが正解というものではありません。見たい数字、つなぎたいデータ、社内の体制で決まります。3つを組み合わせることもよくあります。

ツールの標準機能で作る データ基盤に集めて作る 開発でつなぐ
できること GA4のイベントとキーイベント、GTMのタグ、MAの点数付けとシナリオ、広告媒体のCVの設定、Looker StudioでのGA4のレポート GA4のイベント1件ずつのデータと、広告費・CRM・受注のデータを突き合わせる。売上や前年比の定義を1か所に持たせ、明細まで降りられるダッシュボードにする 商談・受注を広告媒体へ返す(オフラインCV)。CRMとMAのあいだでリードの状態をそろえる。フォームの保存先とGA4の件数を突き合わせる仕組みを作る
向いている条件 まず計測の穴をふさぎたい。見る数字が、GA4と広告の管理画面で足りる 広告・CRM・受注など、複数のデータを同じ定義で見たい。GA4の画面では、遡れる期間や集計の粒度が足りない 受注や商談で広告を評価したい。MAとCRMで、同じ見込み客の状態をそろえたい
気をつけること ツールごとに数え方(計上期間・重複の扱い)が違い、画面どうしの数字は合わないことがある。GA4のデータ探索で遡れる期間は、データの保持の設定で決まる GA4の標準のプロパティでは、BigQueryへ書き出せるのは1日100万イベントまで。BigQueryで数えた数字は、GA4の画面の数字と一致しないことがある 媒体ごとに、クリックIDの名前・送る項目・ハッシュ化の要否・受け付ける期間が違う。個人情報の扱い(送る項目・利用目的・同意)の設計と、開発・保守の体制が要る
費用の種類 今お使いのツールの利用料(各ツールの提供元へ) ツールの利用料に加えて、BigQueryの保存と処理(クエリ)の料金(Google Cloudへ)と、構築の費用(お見積り) ツールの利用料に加えて、開発・保守の費用(お見積り)と、サーバーなどの費用
当社の関わり方 計測設計書の作成、GTM・GA4・MA・広告媒体の設定、数字の突き合わせ 書き出しの設定、テーブルとビューの設計、指標の定義書、ダッシュボードの構築 要件の整理から、連携の設計・開発・テスト・公開後の運用まで

※ BigQueryへ書き出せるイベント数の上限と、GA4の画面との違いは Google アナリティクス ヘルプ「BigQuery Export」、データ探索で遡れる期間は同「データの保持」、BigQueryの料金の内訳は Google Cloud「BigQuery の料金」によります(いずれも2026年9月25日に確認)。媒体ごとの違いの出典は、デモ01・02の画面下に載せています。

Check first

計測を組む前に、
今の数字を確かめる

タグを足す前に、今の数字がどこでずれているかを確かめます。直す順番は、ここで決まります。

GA4の完了数と、保存先の件数フォームの送信完了の数を、保存先(CRMやメール)の件数と比べます。社内のテスト送信やbotの送信が混ざり、実際の相談より多く出ていることがあります。
媒体の合計と、CRMの件数広告媒体はそれぞれ、自社の広告に触れた人の申込みを数えます。媒体の数字を足すと、実際の件数より多くなります。
指標の定義が書いてあるか売上・前年比・CVの数え方(計上の基準・税・キャンセル・集計の窓)が、画面と資料に書いてあるかを見ます。数え方で前年比の符号が変わることがあります。
検索とAI検索での見え方通常の検索での表示と、AIの回答で自社のページが引用されているかを分けて見ます。引用と訪問は、URLごとに突き合わせます。
合う作り方を、一緒に決めます
今の計測の設定、広告媒体、MA・CRM、手元のデータを見て、ツールの設定で足りる範囲と、データ基盤や開発が要る範囲を切り分けます。

Process

進め方

相談から公開後の運用まで。今の数字を確かめるところから始め、切り替えは今の数字と並べて比べてから行います。

1

今を確かめる

GA4・GTMの設定、広告媒体のCVの設定、MA・CRM、フォームの保存先を確かめ、数字を突き合わせます。

2

数え方を決める

何を成果として数えるか、どこで営業に渡すか、売上などの指標をどう数えるかを決め、定義書にします。

3

設計する

計測設計書、データの流れ(どこで生まれ、どこへ渡すか)、同意の扱い、保存場所と権限を決めます。

4

作って試す

GTMのプレビューやテスト用の送信で、発火と件数を確かめます。媒体・CRM・MAへ渡るデータも1件ずつ追います。

5

切り替える

新しい定義の数字を今の数字と並べて確かめてから切り替え、切り替えた日と中身を記録します。

6

運用と改善

決めた定義で数字を見て直します。運用のお引き受けも、社内への引き継ぎも選べます。

GA4のBigQuery Exportは、リンクが済んでから書き出しが始まります。上限を超え続けて止まった期間や、支払い方法の不備で中断した期間は、あとから書き出し直せません。BigQueryで分析する予定があるなら、使い方が決まる前でも書き出しだけ先に始めておくと、あとで比べられる期間が残ります(出典:Google アナリティクス ヘルプ「BigQuery Export を設定する」、2026年9月25日確認)。

Case

導入事例

当社が支援した事例です(企業名は匿名)。

CASE商談・リードの「見える化」で
営業生産性を向上
IT・情報通信業A社|MA・問い合わせのデータをCRMと連携し、育成状況と商談ステージを共有
CASE広告運用を内製化小売・EC業A社|媒体のデータをAPIで集めて名寄せし、媒体横断のダッシュボードで改善を社内で回す
CASE売切商品の広告を即時停止小売・メーカーA社|広告・EC実績・在庫をBigQueryで統合

※ 当社の事例は、実際の導入事例をもとに、企業名を匿名にして構成しています。 担当エンジニアの紹介:守高 成悟(CAIO) 曽我 滉貴(アーキテクト)

Articles

計測とデータの考え方を、
解説記事で詳しく

このページで扱っている計測・広告・データ基盤の考え方を、公式の資料をもとに掘り下げた記事です。

GA4をBigQueryに出して
AIで分析する前に
書き出しの上限、遡れない過去のデータ、費用のかかり方と、社内で誰が何を持つか。
流入を増やす前に、
CV導線の漏れを数える
入口から実際の相談までを段ごとに数え、計測・行き先・売り場・フォームの順にふさぐ。
AIの回答での引用と、
GA4の訪問を突き合わせる
BingのAI Performanceで見える引用と、GA4で数える訪問を、URLごとに比べる読み方。
広告のインハウス化で、
社内が持つもの
入札の操作ではなく、CVの定義・1件ごとの価値・商談や成約を返す学習データ。

Pricing

費用の考え方

費用はお見積りです。当社全体の目安は、小規模な自動化なら数万円〜、中規模のシステム統合なら数十万円〜、長期の伴走は月額制です。支援の範囲と作るものによって変わるため、まずは30分の相談で範囲を整理します。

スポット

特定の工程だけ。今の数字の確かめや、計測の見直しだけの単発の支援。

プロジェクト

計測の設計から、データ基盤・ダッシュボードの構築までを一括で。

継続支援

運用・改善・社内への引き継ぎの伴走を月ごとに。

費用が変わる主な要因

  • 計測するイベントとキーイベントの数と種類(フォーム・電話のタップ・資料・購入など)、サイトやドメインの数
  • 今のタグの状態(GTMで管理しているか、ページに直接書かれているか)
  • つなぐ範囲(オフラインCV、MAとCRMの連携、広告費や受注のデータの取り込み)
  • データ基盤とダッシュボードの範囲(BigQueryへの書き出し、指標の定義の数、ダッシュボードの数と見る人)
  • 同意の扱い(同意バナーを入れるか、同意モードの設定を含めるか)
  • 引き継ぎの深さ(運用のお引き受けか、社内で回せるようにする引き継ぎか)
  • MA・CRM・同意管理ツールなどの利用料と、BigQueryの保存・処理の料金は、当社の費用とは別に、各提供元へお支払いいただきます

ITツールの導入に使える補助金の対象になる場合があります。要件は年度や事業内容で変わるため、個別に確かめたうえでご案内します。

※ BigQueryの料金は、Google Cloudの公式ページでご確認ください。

FAQ

よくあるご質問

デモと同じものを作ってもらえますか?

デモは、架空の会社・データで形と流れを見ていただくためのモックです。実際には、御社の業務・今お使いのツール・手元のデータに合わせて、計測と画面と仕組みを組み立てます。デモの一部だけを使う形でも構いません。

解析ツールやMAの販売代理店ですか?

いいえ。特定の解析ツール・MA・広告媒体の代理店ではありません。今お使いのツールの設定で足りるかを先に確かめ、足りる場合は新しいツールをおすすめしません。

今のGA4の設定を残したまま直せますか?

はい。今の設定と数字を確かめてから、足りないイベントやキーイベントを足し、重複や社内のアクセスの除き方を整えます。直す前と後の数字を比べられるよう、変更した日と中身を記録します。

広告の管理画面とGA4で、CVの数が合わないのはなぜですか?

媒体ごとに、広告に触れてから何日以内の申込みを数えるか(計上期間)や、表示だけの接触を数えるかの決まりが違い、GA4とも数え方が違うためです。それぞれの数字は、その決まりの中では正しいこともあります。基準を自社の申込みデータ(CRM)に置き、重複を除いた数で広告を比べる形にします。ずれ方はデモ01で試せます。

受注を広告媒体に返すこと(オフラインCV)はできますか?

はい。LPで広告のクリックIDを受け取り、フォームからCRMへ残し、商談化や受注を媒体へ返す流れを作ります。媒体ごとにクリックIDの名前や送る項目、受け付ける期間が違うため、受注までの日数と合わせて、どの段階を返すかを先に決めます。流れはデモ02で確かめられます。

MAはどのツールでも対応できますか?

今お使いのMAの設定画面とAPIで何ができるかを確かめてから設計します。点数付けや分岐の考え方はツールによらず同じですが、設定できる範囲はツールごとに違うため、確かめる前に「できる」とはお答えしません。HubSpotの導入と構築は「HubSpot 導入支援」、Salesforceとの連携は「Salesforce 導入支援」のページでも扱っています。

Cookieの同意バナーは必要ですか?

サイトで提供しているサービス、送っている情報、利用者のいる国・地域によって変わります。電気通信事業法の外部送信規律は、電気通信事業を営む者が対象で、総務省の説明では、自社の商品のオンライン販売や、企業のホームページの運営は対象になりません。当社は、どのタグが何をどこへ送っているかの棚卸しと、同意バナー(CMP)を入れる場合のGA4・広告タグの設定を担当します。法令の当てはめは、御社の法務や専門家の方と確かめながら進めます。

レポートは社内で更新できますか?

はい。データの更新は自動にし、どの定義の数字かを画面に書いた形でお渡しします。読み方と直し方をお伝えし、社内で回せる状態まで引き継ぎます。

費用はどう決まりますか?ツールの費用とは別ですか?

当社の費用はお見積りです。支援の範囲、つなぐデータ、作る画面の数で変わります。MA・CRMなどツールの利用料と、BigQueryの保存・処理の料金は、これとは別に各提供元へお支払いいただきます。

※ 外部送信規律の対象については、総務省「外部送信規律」によります(2026年9月25日に確認)。

Documents

この支援に関係する資料

計測設計と可視化に使える資料です。ご登録のうえダウンロードいただけます。

DOCUMENTMeta CAPI / 広告計測
高度化ガイド 2026
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DOCUMENTBIツール選定チェックリスト
&4社比較 2026
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比較ガイド 2026
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デモを見ながら、御社の場合に何を成果として数えるか、今のツールの設定で足りるかを一緒に確かめます。現状の整理やセカンドオピニオンだけでも歓迎です。費用感だけのご相談でも構いません。