自社サーバーの OS・言語の期限|Python 3.10 は2026年10月1日に終了済み、Node.js 22 は2027年4月30日、Ubuntu 22.04 は2027年5月(保守担当に聞くこと)
Python 3.10 は2026年10月1日に終了済み、Node.js 22 は2027年4月30日、Ubuntu 22.04 の標準の保守は2027年5月に終わります。期限のあとに止まるもの、保守担当に聞く7つのこと、OS と言語の版を上げるときに響くもの、Ubuntu Pro で延ばす場合の考え方、上げる順番を、公式の情報でまとめました。
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この記事の要点
- サーバーの中には、期限の時計が別々の部品が3つある。Python 3.10 は2026年10月1日に終了済み(確認日の4日前)、Node.js 22 は2027年4月30日(207日後)、Ubuntu 22.04 の標準の保守は2027年5月(日は公式に書かれていない)。Node.js 20 も2026年4月30日に終わっている。
- 公式が書いているのは、期限のあとに修正が出なくなること。Ubuntu 22.04 は、有償の Ubuntu Pro で2032年5月まで修正を受けられる。ただし、別の入れ方をした Node.js や Python は、Ubuntu の更新の対象かどうかが変わる。
- 保守担当に聞くのは、OS・Node.js・Python の版と入れ方、誰が更新しているか、インターネットから開けるか。上げる順番は、終わったものと外から開けるもの、次に Node.js 22、最後に Ubuntu 22.04。
同じサーバーの中に、期限が別々の3つの層がある
保守担当に聞かれる「上げるか」は、中の層と下の層のどちらの話かを、先に分ける
上の層自社のシステム・社内ツール
開発会社に作ってもらったプログラム。画面・計算・帳票の中身
期限は、下の2つの層の版で決まる
中の層言語の実行環境(Node.js・Python)
プログラムを動かす部品。版ごとに終わる日が決まっている
Node.js 22:2027年4月30日 Python 3.10:2026年10月1日(終了済み)
下の層OS(Ubuntu)
サーバーの土台になる Linux
Ubuntu 22.04:標準の保守は2027年5月
層の分け方は当社の整理。日付の出典は、次の節の図の下に書いた(2026年10月5日確認)
Linux のサーバーで、開発会社に作ってもらった Web システムや社内ツールが動いているとき、保守担当から「上げますか」と聞かれる版は、少なくとも3つあります。公式のページで確かめると、Python 3.10 はすでに2026年10月1日に終わり、Node.js 22 は2027年4月30日、Ubuntu 22.04 の標準の保守は2027年5月に終わります(2026年10月5日に確認)。確認した日から、Node.js 22 までは207日です。
期限のあとに公式が書いているのは、修正が出なくなることです。サーバーがその日に止まる、という記述は、確かめた範囲にはありません。この記事は、バージョンの意味が分からない担当の方が、保守担当に何を聞き、上げない場合に何が起きるかを書いています。.NET・PostgreSQL・PHP の期限は、別の記事(業務システムの部品の期限)にまとめました。この記事は、その下の層の OS と、言語の実行環境の話です。
期限の日付:終わったものと、これから来るもの
3つの部品は、それぞれ別の団体が期限を決めています。日付は、Node.js のスケジュール、Ubuntu のリリース サイクル、Python Developer’s Guideで確かめました。
期限までの日数(2026年10月5日から数えて)
Ubuntu は月までしか書かれていないので、5月1日から5月31日までの幅で数えた
出典:Node.js の公式スケジュール(JSON)、Python Developer’s Guide、Ubuntu のリリース サイクル。日数は確認日から当社が数えた(2026年10月5日確認)
終了済みのものが、2つあります。Node.js 20 は2026年4月30日(確認日の158日前)、Python 3.10 は2026年10月1日(4日前)です。Python 3.10 の終了日は、二次情報に「10月31日」と書くものがありますが、公式の表と、Python 3.10 のリリース計画(PEP 619)は、2026年10月1日です。10月31日は、1つ前の版の Python 3.9 の終了日(2025年10月31日)です。
| 部品と版 | 終わる日 | 2026年10月5日の時点 | 上げ先と、その終わる日 |
|---|---|---|---|
| Node.js 20 | 2026年4月30日 | 終了済み | Node.js 22(2027年4月30日)、24(2028年4月30日) |
| Python 3.10 | 2026年10月1日 | 終了済み | 3.11(2027年10月)、3.12(2028年10月)、3.13(2029年10月) |
| Node.js 22 | 2027年4月30日 | 2025年10月21日から、重大な不具合とセキュリティの修正が中心の期間 | 24(2028年4月30日)、26(2029年4月30日) |
| Ubuntu 22.04 LTS | 標準の保守:2027年5月 Ubuntu Pro の延長:2032年5月 | 標準の保守の期間 | 24.04 LTS(標準の保守は2029年5月) |
| Ubuntu 20.04 LTS | 標準の保守:2025年5月(Ubuntu Pro の延長は2030年5月) | 標準の保守は終了済み | 22.04 LTS を経由して 24.04 LTS へ |
Node.js は、版ごとに「いまの版」「長期サポート(LTS)」「保守」の期間があり、22 は2025年10月21日から保守の期間に入っています。公式の説明では、保守の期間は重大な不具合とセキュリティの修正が中心です(Node.js Release Working Group)。Node.js の公式は、本番で使うのは LTS の版と書いています(Node.js Releases)。24 は2026年10月20日に保守の期間へ入り、26 は2026年10月28日に LTS になる予定です。日程は変わることがある、と公式が書いています。
Ubuntu は、標準の保守と、有償の延長(ESM)の2段になっています。22.04 は、標準の保守が2027年5月、ESM が2032年5月、さらに Legacy add-on(有償の追加)を足すと2037年5月までです。20.04 は、標準の保守が2025年5月に終わっていて、いまは Ubuntu Pro の側(2030年5月まで)で保守されます。Ubuntu のページは、月までしか載せていないので、この記事も日までは書きません。確認日から数えると、5月1日なら208日後、5月31日なら238日後です。
自社のシステムが、どの行に当たるかの書き出しは、当社の古い業務システムの移行・保守の案内から、1点だけでも相談できます。
期限のあとに止まるもの:サーバーではなく、修正の提供
期限のあとの扱いは、部品ごとに、公式が別々に書いています。次の図は、その3つを並べたものです。
期限のあとに止まるもの(公式の説明)
書かれているのは、修正が出なくなることと、それに伴う支障。サーバーが期限の日に止まる、という記述は確かめた範囲にない
Node.js 22
2027年4月30日のあと
- セキュリティ修正を含む、新しい更新が出なくなる
- 別の版で見つかった脆弱性が22にも当てはまっても、22には直しが出ない
- 共有ライブラリの更新に追従できず、システムの更新を妨げることがある
- 使っている部品が、古い Node.js に対応しなくなっていく
- 監査が、保守されていない実行環境を認めないことがある
出典:Node.js の「End-of-Life」のページ
Ubuntu 22.04
2027年5月のあと
- 標準の保守は、Main のパッケージの修正(CVE のパッチ)
- その後は、Ubuntu Pro に入った機だけが、2032年5月まで修正を受ける(Main と Universe)
- Pro に入らない機は、2027年5月以降の修正が出ない(当社の読み取り)
出典:Ubuntu のリリース サイクルの表と説明
Python 3.10
2026年10月1日のあと
- 最後のセキュリティ修正は 3.10.22
- コードは凍結され、以降の修正も、不具合の報告の受け付けもない
出典:PEP 619(3.10 のリリース計画)、Python Developer’s Guide
出典:Node.js End-of-Life、Ubuntu のリリース サイクル、PEP 619(2026年10月5日確認)
Node.js のページが挙げる支障は、新しい脆弱性の修正が出ないことだけではありません。共有ライブラリの更新に追従できず、OS の更新を妨げる場合や、使っている部品が古い Node.js に対応しなくなる場合も書かれています。Python 3.10 は、PEP 619に、最後のセキュリティ修正が 3.10.22 で、コードは凍結された、と書かれています。OS が終わった例は、CentOS 7(2024年6月30日に終了)の記事(CentOS 7 EOL の移行ガイド)に書きました。
うちの会社はどれに当たるか:保守担当に聞くこと
3つの層の版と、入れ方が分かれば、上の表のどの行に当たるかが決まります。保守担当に出してもらうのは、OS・Node.js・Python の名前と版の一覧です。版は、Node.js なら --version、Python も --version で表示されます(Node.js のコマンドライン、Python のコマンドライン)。出すのは保守担当の作業なので、聞く側は、次の7つを確かめます。
| 聞くこと | 答えで分かること |
|---|---|
| 1. OS の種類と版は何か(Ubuntu 22.04 か、24.04 か、20.04 か。別の Linux か) | この記事の表のどの行に当たるか。Ubuntu 以外の Linux は、この記事の日付が使えない |
| 2. Node.js と Python は、どの版で動かしているか(システムが複数あれば、それぞれ) | 期限の行。同じサーバーで、版の違うものが並んで動いていることがある |
| 3. その Node.js と Python は、OS に付いてきたものか、別に入れたものか | 誰の更新が届くか(次の図) |
| 4. 更新を、いま誰が、どの頻度でかけているか | 期限の前に、版を上げる担当が決まっているか |
| 5. Ubuntu Pro に入っているか。入っていないなら、2027年5月のあとをどうする考えか | 2027年5月のあとの扱い |
| 6. 画面や API を、インターネットに公開しているか。個人情報や取引先の情報が入っているか | 上げる急ぎ方(下の節) |
| 7. 版を上げる作業と、試験は、保守契約の中か、別の見積りか | 費用と日程の話の入り口 |
3つ目の「入れ方」は、期限の読み方を変えます。Ubuntu 22.04 の python3 は 3.10 系で、python3.10 は Ubuntu の Main に入っているパッケージです(python3、python3.10)。Ubuntu のページは、標準の保守が Main のパッケージの修正に及ぶと書いています。このため、OS に付いてきた Python 3.10 は、Python 公式の終了とは別に、Ubuntu の標準の保守が終わる2027年5月まで、Ubuntu から修正が届くと読めます(当社の読み取り)。
同じ「Python 3.10」でも、入れ方で、誰が直すかが変わる
入れ方の分け方は当社の整理。確かめたのは、Ubuntu のパッケージのページと、Python の公式の表
Ubuntu 22.04 に付いてきた python3
OS の部品として入っている
- 22.04 の python3 は 3.10 系(パッケージは 3.10.6)
- python3.10 は Ubuntu のパッケージで、Main に入っている
- 修正は、Ubuntu の更新として届く
読み取り:Python 公式の終了(2026年10月1日)とは別の時計。Ubuntu の標準の保守は2027年5月まで
別の入れ方をした Python
python.org のもの、コンテナの中のもの、版の管理ツールで入れたもの、など
- Ubuntu の更新が届くかどうかは、入れ方による
- 3.10 の公式の修正は、2026年10月1日で終わった
聞くこと:どの入れ方か、誰が更新しているか。入れ方が分からないと、版が分かっても期限が決まらない
出典:Ubuntu 22.04 の python3 パッケージ、python3.10 パッケージ、Python Developer’s Guide、Ubuntu のリリース サイクル(2026年10月5日確認)
別の入れ方をした Python や Node.js は、Ubuntu の更新が届くかどうかが、入れ方で変わります。どの入れ方かを聞かずに版だけを見ると、「終わっている」と「まだ直される」を取り違えます。
上げるときに響くもの:OS は一段ずつ、言語の版は上げ先の期限で選ぶ
Ubuntu は、LTS から次の LTS へしか、直接は上げられません(Ubuntu Server ドキュメント)。22.04 の上げ先は 24.04 です。リリース サイクルの表も、22.04 の上げ先を 24.04 LTS としています。20.04 の機は、22.04 を経由して 24.04 へ、二段で上げます。公式の手順は、上げる前に、パッケージを最新にし、空き容量を確かめ、データのバックアップを取ることを求めています。公式以外の取得元(PPA など)は、上げる間は無効になり、問題の原因になりやすい、と書かれています。上げる作業は、数時間かかることがあり、途中で質問が出ます。
OS(Ubuntu)を上げる作業の流れ
Ubuntu の公式の手順の要点。5 の「動かして確かめる」は当社の整理
出典:Ubuntu Server ドキュメント「How to upgrade your Ubuntu release」(2026年10月5日確認)
上げると、OS に付いてくる Python の版も変わります。22.04 の python3 は 3.10 系(3.10.6)、24.04 の python3 は 3.12 系(3.12.3)です(24.04 の python3)。OS に付いてきた Python で動かしているシステムは、OS を上げると、言語の版も 3.10 から 3.12 へ変わります。どのシステムが影響を受けるかは、システムの作りで変わるので、この記事では確かめていません。上げる前に、同じ構成の試験用のサーバーで、画面・帳票・夜間の処理・他システムとの連携を動かして確かめます(当社の整理)。
Node.js や Python の版は、1つ上の版ではなく、終わる日が遠い版を選べます。Node.js 22 の上げ先は、24(2028年4月30日)か、26(2029年4月30日)です。Python 3.10 の上げ先は、3.12(2028年10月)か 3.13(2029年10月)です。どの版が、作ってもらったシステムで動くかは、開発会社に確かめます。上げる作業が保守契約の中か、別の見積りかは、先の記事に書いた、保守契約で見る5点が、そのまま使えます。
延ばす場合:Ubuntu Pro で時間を買い、中身は別に上げる
期限までに上げ切れない場合に、延ばす手段があるのは、Ubuntu と Node.js です。Ubuntu 22.04 は、Ubuntu Pro に入ると、ESM で2032年5月まで、修正を受けられます。標準の保守は Main のパッケージ、ESM は Main と Universe の両方に及びます。個人の利用は5台まで無料で、法人には30日の試用があります(Ubuntu Pro)。Node.js は、公式ページが、保守の期間を過ぎた版の有償サービスを、OpenJS Foundation のプログラムの提携事業者が出していると書いています(Node.js End-of-Life)。
期限のあとも使い続けるときの、延ばし方
延ばせるのは、時間。上げる作業そのものは、あとで残る
Ubuntu 22.04
Ubuntu Pro(有償の延長)
- ESM(拡張セキュリティ保守)で、2032年5月まで
- Main に加えて、Universe のパッケージも対象に入る
- Legacy add-on を足すと、2037年5月まで
- 個人の利用は5台まで無料。法人は30日の試用がある
確かめること:台数あたりの条件と費用(この記事では確かめていない)。対象は OS のパッケージで、別の入れ方の Node.js や自社のプログラムは別(当社の読み取り)
Node.js 22
有償の保守サービス
- 公式ページは、保守の期間を過ぎた版の有償サービスを、OpenJS Foundation のプログラムの提携事業者が出していると書く
- 事業者名と条件は、公式ページで確かめる
公式の案内:まず、最新の LTS へ上げることを勧めている
Python 3.10
公式の延長
- 公式の表では終了
- 公式の延長の仕組みは、確かめた範囲では見つからない(無いことの証明ではない)
- Ubuntu 22.04 に付いてきたものは、Ubuntu の保守の対象
上げ先:3.12 は2028年10月、3.13 は2029年10月まで
出典:Ubuntu のリリース サイクル、Ubuntu Pro、Node.js End-of-Life、Python Developer’s Guide(2026年10月5日確認)
延ばせるのは、修正を受ける期間です。上げる作業そのものは、あとに残ります。Pro の対象は OS のパッケージなので、別の入れ方をした Node.js と、自社のプログラムを動かす版は、別に上げる必要があります(当社の読み取り)。費用と台数の条件は、この記事では確かめていないので、Pro を使う場合は、保守担当に、台数あたりの条件と、契約を誰が持つかを聞きます。
上げずに使い続ける場合:外から開けるものから、順に
期限の過ぎた版を、上げずに使い続けること自体を止める記述は、確かめた3つの公式ページにはありません。ただし、期限のあとに新しく見つかった脆弱性には、公式の修正が出ません。インターネットから開けるか、個人情報や取引先の情報が入っているかで、急ぎ方が変わる、という見方は、先の記事の「上げる時期の決め方」に書きました。この記事では、3つの部品を、どの順に上げるかを書きます。
上げる順番(当社の見立て)
終わっているもの、近い期限、OS の順。外から開けるものは、どの段でも先に
1番目
すでに終わっているもの
- Python 3.10(別の入れ方のもの)
- Node.js 20
先に見ること:インターネットから開けるシステムに載っていないか
2番目
Node.js 22(2027年4月30日)
- 確認日から207日後
- 上げ先は 24 か 26
先に見ること:試験と切り替えの日程が、4月までに入るか
3番目
Ubuntu 22.04(2027年5月)
- 載っているものをすべて動かして確かめる作業になる
- Ubuntu Pro で2032年5月まで延ばす選択肢がある
先に見ること:OS を上げるか、Pro で延ばして中身を先に上げるか
順番の付け方は当社の見立て。日付の出典は、前の図と表に書いた(2026年10月5日確認)
1番目は、すでに終わっているものです。Python 3.10 のうち、OS に付いてきたもの以外と、Node.js 20 は、公式の修正が出ません。インターネットから開けるシステムに載っていれば、最初に上げます。2番目の Node.js 22 は、確認日から207日です。上げ先の版の選び方と、試験・切り替えの日程を、年内に決めておけば、4月に間に合う余裕が残ります。3番目の Ubuntu 22.04 は、載っているものをすべて動かして確かめる作業になります。標準の保守が2027年5月、Pro の延長が2032年5月なので、中身を先に上げて、OS はあとに回す選択肢があります(当社の見立て)。
上げない場合は、上げない理由と、次に見直す時期を、社内の記録に残します。期限のあとの修正を、Pro などでどう手当てするかは、保守担当に聞きます。
この記事で確かめられなかったこと
- Ubuntu 22.04 の標準の保守が、2027年5月のどの日に終わるか(Ubuntu のページは月までしか載せていません)。
- Ubuntu Pro の、法人の価格と、台数あたりの条件(公式ページに、試用と個人利用の無料の記載はありますが、法人の費用は確かめていません)。
- Docker のコンテナや、クラウドの管理された実行環境の上で動かしている場合の、中の OS と実行環境の期限の扱い。
- Ubuntu 以外の Linux(Debian、Red Hat 系など)の期限。
- Node.js を OS の外から入れた場合に、OS を上げる間の外部の取得元が、どう扱われるか(Ubuntu の説明は、外部の取得元は上げる間は無効になる、までです)。
- Python を 3.10 から 3.12 などへ上げたときの、各システムの動作の違い(システムごとに違うので、公式の資料はありません)。
- Node.js 24・26 の日付は、公式が「変わることがある」と書いています。上げる前に、公式のスケジュールをもう一度見ます。
Aurant Technologies では、どのシステムにどの版の OS と実行環境が載っているかの書き出しと、上げる順番の整理を、古い業務システムの移行・保守の案内の相談として受けています。1点だけでも構いません。
サービス一覧
業務ツール・Microsoft 365/Google Workspace・AI活用・データ基盤・広告運用・会計ソフト・LINE運用・アクセス解析の8領域で、選定から構築・定着まで支援しています。課題に近い領域からご覧ください。
