【導入事例】刊行予定と在庫の「見落とし」を解消。制作カレンダーとERPを接続し、欠品リスクを低減した出版系企業の導入の裏側

編集スケジュール・印刷入稿日・在庫・受注が別システムで管理され、刊行予定と実績の乖離や在庫切れの見落としが課題だった出版業A社。カレンダー機能(刊行予定・入稿・校了日)とシフト機能(編集・校正担当)を持つモジュールAIを既存のERP・在庫システムとAPI接続。制作〜出荷までの業務の見える化を実現しました。ご担当者様にお話を伺いました。