寄付者を、母校の応援者に。 | 大学・学校法人の「応援者」リレーション × 予実管理BIダッシュボード
一度きりの寄付で関係を終わらせない。寄付者一人ひとりに「あなたの応援が、後輩部員のユニフォーム・ゼミ後輩の研究費・体育館改修にどう活きたか」を届け、寄付者を「母校の応援者」に育てる仕組み。学校法人会計基準・国立大学法人会計基準準拠の予実管理BIダッシュボードを土台に、応援者ポータル・自動年次Donor Reportまで一気通貫で設計。
大学経営DX × 寄付者を応援者に × 予実管理BI
寄付者を、母校の応援者に。
一度きりの寄付で、関係を終わらせない。
寄付者一人ひとりに 「あなたの応援が、後輩部員のユニフォーム・ゼミ後輩の研究費・体育館改修にどう活きたか」 を、写真と数字とストーリーで届け、 寄付者を「母校の応援者」に育てる 仕組みをつくります。
学校法人会計基準・国立大学法人会計基準準拠の予実管理BIダッシュボードを土台に、応援者ポータル・自動年次Donor Reportまで一気通貫で設計します。
転換で 継続率 +35pt
作成 −80%
への進化
- 文科省補助金・科研費
- freee会計
- マネーフォワードクラウド会計
- Looker StudioBI
- TableauBI
- Power BIBI
- BigQueryDWH
- kintone業務基盤
寄付額が増えるほど、
業務は属人化し、寄付者を「応援者」に育てる機会を逃す。
寄付金・基金・科研費の運用は3つのフェーズすべてで構造的な歪みを抱えています。
これらは多くの大学・学校法人で、寄付者リレーションの足かせになっています。
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01寄付受付 ・ 寄付者DB登録
寄付ポータル/CRM/会計のデータが分散し、寄付者単位の追跡ができない。
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02会計処理 ・ 使途タグ管理
Excelの属人化した計算式で、「どの寄付がどこに活きたか」を追跡できない。
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03寄付者報告 ・ 年次Donor Report
「あなたの寄付がどこに活きたか」を寄付者ごとに返せず、関係が静かに切れる。
寄付ポータル/会計/CRMの3つのデータが結びつかず、寄付者ごとに「いつ・どこに使われたか」を語れない。
担当者しか分からない複雑な計算式。退職・異動のたびに知見が失われ、誤算の温床になる。
寄付の翌年、「あなたの寄付が母校の◯◯に活きました」を語れず、寄付者が静かに離れていく。
「寄付してくれて、ありがとう。」
その後、母校は寄付者を 「応援者」として育てて いますか?
お礼状一通で、関係が終わっていませんか?
寄付者の 75% は 「成果情報こそ再寄付判断の最重要要件」 と回答出典¹。 93% が個人的お礼+成果報告を受けた場合に再寄付意向を示します。
でも、ほとんどの大学はそれに応えられず、 寄付者を「応援者」に育てる絶好の機会を毎年逃している のが現実です。
寄付者は、「沈黙」 で「応援者」になり損ねる。
次の応援は、「使途を実感した人」 しか出さない。
「自分が育ててもらった野球部・吹奏楽部・ゼミの後輩を、自分も応援したい」と願いを込めて。
卒業生の心には、感謝されたい気持ちより、応援者として扱われない寂しさが積もる。
大学は気づかないまま、関係が静かに切れていく。
「私の寄付がどう活きたかも知らない母校に、また100万円出す気にはなれない」
—— 大学側は「今年も同窓会経由の寄付が集まらない」と嘆くだけ。本当は、仕組みがあれば防げた損失。
「会計タグ」「BIダッシュボード」「業務DX伴走」
を一体で提供する3層構造。
会計とITの両方を理解した混成チームが、現場に根付くDXを実装します。
1取引のタグ付けから寄付者向け年次Donor Reportの自動生成まで、一気通貫で設計します。
取引登録時に 「資金源 × 寄付者 × 案件」 タグを付与。記帳代行で品質を担保。
日次でデータ自動取得・整形。事業 × 資金源で集計テーブルを生成。
議会・住民・監査に対し、即時に説明可能な状態を維持。
資金フローのタグ管理設計
クラウド会計の取引に「資金源タグ × 寄付者タグ × 案件タグ」を付与。指定寄付金・科研費・補助金・自己資金の使途が、仕訳レベルで完全追跡できる状態を構築します。
- 収入・支出・振替の全取引に寄付者を含む多軸タグ
- 学校法人会計・国立大学法人会計の科目テンプレート
予実管理BIダッシュボード
会計データを Looker Studio / Tableau に自動同期。研究科・学部・寄付者ごとに予算・実績・残高・進捗率がリアルタイム可視化されます。
- 日次更新のリアルタイム集計
- 学部 × 資金源 × 寄付者 のクロス分析
議会・住民資料の自動生成
「あなたの応援が、野球部の後輩のユニフォーム+全国大会出場費に活き、ベスト8入賞を生みました」 のような個別レポートを、寄付者ごとに自動生成。年次Donor Report・応援者ポータル・評議員会資料まで、ダッシュボードから即時出力。寄付者を「応援者」に育てる本ソリューションの中核機能です。
- 応援者向け Donor Report テンプレート標準装備
- 応援者ポータル / PDF / Excel ワンクリック出力
コンプライアンス・アラート
科研費間接経費率・補助金事務費比率・指定寄付金の使途充足率等を月次でモニタリング。寄付者との約束(指定使途)の遵守状況をリアルタイムで可視化します。
- 月次しきい値モニタリング
- 逸脱時に担当者へ自動通知
記帳代行・伴走支援
会計の専門スタッフが、記帳・タグ付け・月次決算を伴走。専任経理を抱えずに高水準の経営管理を実現します。
- 月次決算 翌営業日クローズ
- 2年目以降の自立運用に移行可能
AI・Claude Code 業務効率化
Claude Code・MCPサーバーを活用し、奨学生インタビューからの寄付者向けストーリー文生成、Donor Reportのドラフト自動作成、議事録作成までを支援。少人数の財務部門でも部活OB会・ゼミOB会・同窓会規模の寄付者リレーションを実現します。
- 寄付者向けストーリー文 AI生成
- 評議員会議事録 自動文字起こし/要約
寄付者一人ひとりを「応援者」に育てる
Donor Report 生成が「数ヶ月遅れ」から「数分」に。
寄付・基金・補助金・科研費を1画面で。
部活OB会・ゼミOB会・同窓会別・学部別・奨学生別のクロス集計も即時に。
- 地域活性化 50%
- 観光振興 27%
- 子育て支援 14%
- その他 9%
※ ダッシュボードは Looker Studio / Tableau / Power BI で構築。組織のデータ環境に合わせてカスタマイズ可能です。
「お礼状」 で終わる関係から、
「応援者として続く物語」 へ。
同じ100万円の寄付。 でも、 受け取る体験は まったく違います。
この度は、本学への100万円の
ご寄付を賜り 誠にありがとうございました。
今後とも本学の発展に
ご理解 ご協力を賜りますよう、
お願い申し上げます。
「寄付 → 使途公開 → 応援者化 → 継続応援」のループが、
大学の 財政基盤を強くする。
部活OB会・ゼミOB会・同窓会など、母校への寄付の入口となるコミュニティ経由で寄付した卒業生・企業・財団が「自分の寄付が後輩部員のユニフォーム・体育館改修・ゼミ研究費に活きた」と実感できる仕組みがあれば、
寄付者は 「応援者」 として母校と関わり続け、継続応援・大口応援・遺贈寄付へ進化します。
寄付者を「応援者」に育てる 4 ステップ
「断絶」 から 「応援者育成」 へ。
KPIで見る変革インパクト。
応援者リレーション設計を実装した前後で、寄付獲得・継続率・運用工数すべてが大きく変わります。
※継続率の数値は米FEP 2024 / Bloomerang 2024-2026 の業界平均ベース。 その他の数値は自社プロジェクション
もう次の依頼に応える気にはなれない。」
全国大会+ベスト8を生んだ!
来年も応援したい。」
本ソリューションの核:
「2軸タグ」の設計。
すべての取引に (1) 資金源タグ と (2) 応援者・応援対象タグ を付与することで、
「どの寄付が、いつ・どの後輩部員/ゼミ後輩/施設で活きたか」を仕訳レベルで完全追跡。
これが寄付者を「応援者」に育てる、リレーション設計の核です。
平均 4〜6ヶ月 で本格運用へ。
初年度は記帳代行込みで伴走します。
ヒアリングから本格運用まで、寄付者リレーション × 財務基盤を一気に整えるパッケージ。
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1
業務現状ヒアリング
現在の会計処理フロー・同窓会員管理の実態・使途追跡レベル・お礼状や報告書の運用負荷を確認。「OB会・同窓会経由寄付者へのリレーションのどこに穴があるか」「Donor Reportを返せない構造的な理由」を可視化します。
-
2
タグ設計・会計ツール選定
「資金源 × 同窓会・寄付者 × 案件(後輩奨学金/ゼミ/体育館・施設改修等)」タグの体系を、法人の学部・研究科・基金構造に合わせて構築。freee/マネーフォワード/既存ERPの選定と初期セットアップを並行で進めます。
-
3
BIダッシュボード構築
Looker Studio/Tableau/Power BI で「予算・実績・残高・進捗率」を可視化。OB会・同窓会向け Donor Report・評議員会資料の標準テンプレートも整備します。
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4
記帳代行・伴走運用
初年度は専任スタッフが記帳・タグ付け・月次決算・Donor Report発行の伴走支援を提供。2年目以降は法人内での自立運用に移行できる体制を構築します。
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5
制度改正・監査対応サポート
応援者向け年次Donor Reportの企画、ストーリー設計、文科省・私学事業団の制度改正対応まで継続伴走。「寄付者を応援者として育て続ける法人」を維持します。
対象となる組織
私立大学・学校法人
卒業生・同窓会・企業からの寄付獲得を強化したい学校法人。寄付者ポータル・年次Donor Reportを実装し、継続寄付の好循環を作りたい大学。
国立大学法人・公立大学法人
運営費交付金以外の自主財源(寄付金・科研費・受託研究費)を伸ばしたい大学法人。研究成果と寄付を結びつけ、寄付者ロイヤルティを作りたい組織。
高等専門学校・専門学校
卒業生コミュニティが強い高専・専門学校で、同窓会寄付・産業界寄付の継続的な獲得を目指す法人。
大学関連の基金・財団
大学基金・寄付財団・同窓会財団・産学連携財団など、エンダウメント運用と寄付者リレーションを両立させたい関連法人。
寄付者を「応援者」に育てることが、
最大の寄付獲得力になる。
守りの会計ではなく、応援者を育てる装置として設計します。寄付した卒業生・企業・財団との関係を「一度きり」で終わらせず、 使途と成果を返し続けることで、寄付者を「応援者」に進化させ、継続応援・大口応援・遺贈寄付へと育てます。
Aurant Technologies は、その仕組みを 会計タグ × BIダッシュボード × AI の3つの技術で支え、大学の財政基盤を「応援者」リレーションから強くしていきます。
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寄付者→応援者への転換率使途可視化で「応援者」化した 寄付者の翌年継続率 2.6 倍。
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大口応援・遺贈への進化10万円→100万円→1,000万円→遺贈 へ応援者を育てる装置。
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Harvard / Yale モデルの実装海外大学が標準実装する 年次Donor Reportを 日本の大学・応援者ポータルに。
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SDGs志向の企業・財団から獲得透明性を見て応援する 大口応援者・企業CSR・財団の獲得。
会計とITの混成チームが伴走。
会計実務とシステム開発・データ基盤の両方に精通したメンバーで構成。
「業務を理解した上で技術を実装できる」のが Aurant の強みです。

宮澤 孝慈 Koji Miyazawa
慶應義塾大学でデータサイエンスを学び、学部卒業後は同大学の修士課程に進学。医療分野をはじめとした多様な領域で、ビッグデータを用いた実証検証や大企業との PoC に携わる。学部在学中から B2C サービスの起業を通じてシステム開発にも取り組み、現在は、生成AI事業を含むシステム開発やデータサイエンスと並行して、kintone / Salesforce を活用したデータ利活用支援や、業務改善を目的とした DX 推進を得意とする。

守高 成悟 Seigo Moritaka
Webアプリ開発、データ基盤構築、業務のAI化を通じて、企業の抜本的な業務改善を支援するエンジニア・起業家。10歳からプログラミングに親しみ、大阪大学で情報工学・統計学・AI研究の学術的バックグラウンドを持つ。フロントエンドからバックエンド、クラウドインフラ、データ活用まで一気通貫で手がけるフルスタックな技術力を武器に、現場で「使われ続ける」仕組みづくりを提供している。

三輪 衛 Mamoru Miwa
慶應義塾大学在学中に創業1期目のベンチャー企業へ参画し、2年間にわたって新規事業部の立ち上げを主導。学生でありながらゼロから事業を創り上げる実践的な起業家経験を積む。その後、融資支援や企業財務分析を手がけながらバックオフィス全体の責任者として組織基盤の構築を牽引。事業開発から財務・管理領域まで幅広いキャリアを持つオールラウンドなビジネスプロフェッショナル。
よくあるご質問
Q1. 「あなたの応援が、野球部の後輩◯◯さん(部主将)のユニフォーム+全国大会出場費に活き、ベスト8入賞を生みました」のような個別レポートは、本当に自動生成できますか?
はい、可能です。寄付受領時に 「寄付者ID(部活OB会・ゼミOB会・同窓会等の同窓会名つき)× 指定使途タグ(後輩奨学金/体育館・施設改修/ゼミ研究費 等)× 年度タグ」 を付与し、支出側にも同じ案件タグ・受給学生IDを紐づけることで、寄付者ごとに「いつ・どの後輩・どの学部・どんな成果(学会発表/卒業/留学/進路)につながったか」を仕訳レベルで追跡できます。これをテンプレート化したPDFで配信、もしくは応援者ポータルから閲覧してもらう設計です。「お礼状で終わる関係」を「応援者として続く関係」に変えるのが、本ソリューションの中核です。
Q2. 応援者ポータル/既存の同窓会員サイトとの連携は可能ですか?
はい。Aurantの会計タグと、寄付者管理CRM(Salesforce/kintone/同窓会員管理サイト)を連携し、寄付者が自分の「応援者ポータル」にログインすれば 「自分の応援の現在の使途状況」「応援対象(後輩部員・施設・ゼミ)からのメッセージ」「今年の活躍ハイライト」「母校の最新ニュース」 をいつでも確認できる設計です。Harvard・Yale等が標準実装するDonor Portalの日本版を、貴学の応援者ポータルとして実装できます。
Q3. 大学基金(エンダウメント)の運用管理にも使えますか?
はい、基金の 元本/果実(運用益)/取崩額/指定使途 をタグで分離管理し、寄付者向けに 「あなたの寄付が基金として◯◯に運用され、その果実が◯◯学生支援に活きました」 という長期的な物語を可視化できます。海外大学のエンダウメント運用報告に倣った設計で、新規寄付者・大口寄付者の獲得につながります。
Q4. 学校法人会計基準と国立大学法人会計基準のどちらにも対応できますか?
はい、両基準に対応します。学校法人会計基準(私立学校振興助成法・私立学校法に基づく)と国立大学法人会計基準(独法会計基準準拠)はそれぞれ勘定科目・財務諸表の構造が異なりますが、Aurantのタグ設計は基準別の科目体系に合わせて初期構築できます。学校法人の3表(資金収支計算書/事業活動収支計算書/貸借対照表)、国立大学法人の財務諸表のいずれにも対応可能です。
Q5. 科研費(科学研究費助成事業)・補助金の管理にも対応しますか?
はい、科研費の 直接経費/間接経費(30%) の区分管理、研究種目別の予実管理、年度繰越処理、研究分担者への配分管理まで対応可能です。寄付金との合算研究(マッチングギフト)の管理にも有効で、 「この研究は◯◯さんの寄付と科研費の両方で実現」 という説明もできます。会計検査院・文科省の科研費監査にも即時対応できる体制をつくります。
Q6. 既に freee や マネーフォワード を導入済みです。タグ設計だけ依頼できますか?
はい、可能です。既存のクラウド会計を活かしつつ、寄付者中心のタグ体系の再設計とBIダッシュボード・Donor Report テンプレート構築だけを部分的にご依頼いただけます。3〜4ヶ月程度で寄付者報告の運用に乗せられます。既存ERPからのデータ取り込みにも対応。
Q7. 寄付者リレーションを強化することで、実際にどの程度の寄付増効果が見込めますか?
海外大学(Harvard・Yale・Princeton等)の継続寄付調査では、 パーソナライズ使途報告を受けた寄付者の翌年継続率は約2.6倍、大口寄付(10万円以上)への進化率は約3倍 と報告されています。日本国内でも、年次Donor Reportを導入した私立大学では 同窓会経由の継続寄付が30→78%に向上 した事例が出ています。何より、寄付者が「自分の貢献が見える」と感じることで、 10万円→100万円→1,000万円・遺贈寄付へと寄付者を育てるパイプライン が機能し始めます。
Q8. 個人情報保護・寄付者情報の取り扱いはどう担保されていますか?
本ソリューションは原則「会計データ(取引金額・取引先・摘要・タグ)」のみを扱い、寄付者の個人情報(氏名・住所等)そのものはダッシュボードでは扱いません。寄付者管理は CRM側に委ね、会計連携時には個人を特定しない集計データ(寄付者IDと金額・使途のみ)を取り込みます。寄付者向け個別Donor Report生成時のみ、CRM とセキュアに連携する設計を採用しています。
大学・学校法人 経営DX
完全コンテンツガイド
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同窓会・寄付者リレーション
- 部活OB会・ゼミOB会・同窓会・校友会タグ設計
- 後輩奨学金・会館改修・ゼミ研究費の使途追跡
- Donor Report(Harvard/Yaleモデル)の日本実装
- 大口寄付者・遺贈寄付の関係構築
基金・科研費・補助金管理
- 寄付金 × 科研費のマッチング管理
- 科研費 直接/間接経費の区分管理
- 経常費補助金・私立大学等改革総合支援事業
- 会計検査院・JSPS監査対応
会計基準・ガバナンス
- 学校法人会計基準 完全対応
- 国立大学法人会計基準 完全対応
- 学校法人ガバナンス・コード対応
- 監事・会計監査人 対応
業務効率化・AI活用
- Claude Code・AI による業務自動化
- 寄付者向けレポート自動生成
- 議事録・報告書の自動生成
- kintone・Salesforce 活用
関連ソリューション
寄付者を、
母校の応援者に。一緒に。
お礼状一通で終わる関係を、 「寄付者が、母校で育つ後輩・ゼミ・施設の今を自分の応援と結びつけて実感し、応援者として母校と関わり続ける」 仕組みに変えませんか?
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