SERVICE
バックオフィス× AI(最適化)
既存の会計ソフトにAIとAPI連携を組み込み、仕訳や転記などの入力業務を自動化。経理業務の効率化や、人件費の削減、既存データの分析を実施し固定費の削減なども実施可能です
- Agentforce
- AI-OCR
- Electron
- Excel
- freee会計
- GAS
- LLM
- Looker Studio
- Oracle ERP
- PCA会計
- Power BI
- Python
- React
- RPA
- Salesforce
- SAP
- Tableau
- バクラク
- マネーフォワード クラウド
- 勘定奉行クラウド
- 弥生会計
会計ソフトとの連携による経営可視化
再生できない場合はメディアURLの更新をご確認ください。
取引先追加
受注管理→請求書発行
Accounting × AI
Development.
勘定奉行・freee・マネーフォワードなど、既存の会計システムはそのままに。
AIとAPI連携を組み合わせ、仕訳自動化・請求書処理・レポート作成を効率化。
経理の「入力」をゼロにし、「経営判断」を加速させます。
会計ソフトとの連携による経営可視化
再生できない場合はメディアURLの更新をご確認ください。
Salesforce × freee
受注管理から請求書発行まで
Salesforce × 勘定奉行
入金消込・ステータス自動更新
経理部門を疲弊させる
「二重入力」と「アナログ業務」
SaaSを導入しても、結局Excelでの加工や手入力が残っていませんか?
システム間の「隙間」こそが、業務効率化の最大の障壁です。
システム間の転記地獄
販売管理システムの売上データや経費精算システムのデータを、会計ソフトへCSVでエクスポートし、手作業で整形してインポートしている。
複雑な仕訳ルールの属人化
「この取引先の場合はこの勘定科目」「この金額以上の場合は部門コードを変える」といった暗黙のルールが多く、自動仕訳が機能しない。
月次決算の遅延
締め日に請求書回収や未払金の消込作業が集中。経営会議に必要な予実管理レポートが出るのは翌月20日以降になってしまう。
会計ソフトのポテンシャルを
最大化する開発力
全主要会計ソフトに対応する
API連携開発
勘定奉行、freee、マネーフォワードなど、ベンダーを問わず連携可能です。APIがないレガシーなオンプレミス版の場合でも、RPAやDB連携技術を駆使して自動化パイプラインを構築します。
- API / CSV / DB直接連携など柔軟な接続
- SaaS × オンプレミスのハイブリッド構成にも対応
AI-OCR × LLMによる
仕訳精度の向上
従来のOCRでは読めなかった手書き領収書や、非定型の請求書も高精度にデジタル化。さらにLLM(大規模言語モデル)を活用し、摘要欄の内容から勘定科目や税区分を推論・自動入力します。
- インボイス制度対応の登録番号チェック
- 過去の仕訳データを学習した独自モデルの構築
開発・納品物イメージ
お客様の環境に合わせてスクラッチまたはローコードで実装します。
01. 自動化スクリプト・アプリ
- API連携バッチ処理 Python / GAS
- 請求書アップロードWebアプリ React
- 仕訳変換ツール Electron
02. BIダッシュボード構築
- 予実管理レポート Looker Studio
- キャッシュフロー予測 Tableau
- 部門別損益計算書 Power BI
03. 業務設計書
- 新経理業務フロー図 DFD
- 勘定科目マッピング定義書 Excel
- システム操作マニュアル Notion
導入事例
Salesforce・freee連携による
債権債務データの完全同期
Salesforceの商談・請求データをfreee会計へAPI連携し、債権データを自動計上。freee側での入金消込ステータスをSalesforceへリアルタイムに書き戻すことで、営業と経理の二重管理を解消し、債権債務管理を自動化。
OCRとバクラク連携による
支払・請求業務のワンストップ化
紙の請求書をOCRでデジタル化し、入力レスを実現。バクラク連携で支払申請から勘定奉行への自動仕訳までを接続。さらに請求書の一括発行機能も独自開発し、受領・発行双方の経理業務を大幅に簡略化。
Agentforce活用と営業プロセス改革
(SEO・広告評価〜商談自動化)
Salesforceとfreeeを連携し、Agentforceで商談後の活動記録、TODO作成、懸念点・競合情報の抽出を自動化。自然言語による即座の見積作成を実現。SEOや広告評価を含む営業活動全体のコンサルティングにより、受注率を最大化。
よくあるご質問
よくあるご質問
標準的なケースでは、ヒアリングから本番稼働まで約2〜3ヶ月程度です。プロジェクトの規模や複雑さによって変動しますが、段階的な導入も可能です。
はい、可能です。Salesforce、kintone、freee、各種クラウドサービスなど、APIを持つシステムであれば連携できます。まずはお気軽にご相談ください。
Google Cloud Platform / AWS / Azure上に構築し、エンタープライズレベルのセキュリティを確保。必要に応じてオンプレミス構築やプライベートクラウド対応も可能です。
まずはお気軽にご相談ください
貴社の課題をヒアリングし、最適なソリューションをご提案いたします。